皮膚科です

わけを話して、いっぱい薬をもらいました。
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相変わらず、ちょっと何かあると、くしゃみの連発です。
通勤はもちろん、最近は職場でもマスクをしています。
父さん「薬がなくなりました」
先生「また、一ヶ月分出しておきます」

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1月24日は、久しぶりの皮膚科です。

前回が10月25日ですんで、3か月ぶりです。
父さん「アレロックと鼻のスプレーと保湿クリームがなくなりました」
先生「花粉もそろそろなんで、薬を飲んでいた方がいいですよ。一ヶ月分だしておきます」
ほんとうは朝晩1錠づつなんですが、体調を見ながら、しばらくは、できたら夜だけ一錠にしようと思ってます。
570円+2,270円=2,840円
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まごのみほちゃんのことは少し置いといて・・・。
10月25日(金)久しぶりの皮膚科です。
前回が8月14日だったんで、久しぶりです。
特にひどいわけではないんですが、くしゃみが続くし、それに、薬が何にもなくなったんで、
(大きなくしゃみで、みほちゃんをびっくりさせたら申し訳ないんで・・・・)
父さん「くしゃみが続きます。以前もらったアレロックと保湿剤と点鼻薬でごまかしてきましたが、ぜんーぶなくなりました。薬を下さい。」と、自分で診断して、自分で薬まで指定しました。
先生「わかりました。一ヶ月分出しますんで、また、なくなったら来てください」

アレロック錠が60錠、
ザジテン点鼻液1本
ヒルドイドソフト1本
また、これで、しばらくもつでしょう。
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毎年、夏を過ぎるとくしゃみが止まらなくなります。
あまっていたアレロック錠もぜーんぶ飲んでしまって、さぁ、皮膚科へ行かなきゃいけないかなぁーと考えていたら、点鼻薬が残っていたのを思い出しました。
「サジテン点鼻薬」です。
これをシューすると、くしゃみ連発状態になります。が、その後しばらく調子がいいみたいです。
副作用があんまりないみたいで、長期の使用も大丈夫みたいです。

呑み薬より少しましかなぁー
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2週間たったんで、皮膚科です。
今回はお盆休みの8月14日に行ってきました。
お盆なのに、ここの皮膚科はやってます。
患者さんも少なめで、栄光の一番です。

先生「きれいになりましたね。いいですよ。終わりです」
薬がもらえなかったんですが、これまで貯めたアレロック錠10個とアンテベートクリーム一本で、なんとかしばらく持たせたいと思います。
まずは、アレロックを一日一錠にして、すこしずつやめる方向へもっていき、ちょっとでもおかしくなりそうなら、ステロイドで抑えていこうと思ってます。(あんたは医者か、って言われそうですが・・・・)
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8月2日(土)は朝から皮膚科です。
前回が、4月19日なんで、久しぶりです。

両膝の内側の湿疹を見て、先生「今呑んでる薬を朝晩・・・・」
父さん「あのー、4ヶ月ぶりに来たんですが・・・」
先生「あれっ、そうでしたっけ・・・」
父さんは、常連さんになってました。
いつもの「アレロック錠」とステロイドホルモン剤「アンテベートクリーム」です。
これで安心です。
あいかわらず、込んでます。みんなアレルギで苦労してるみたいです。特に、ちっちゃい子のアトピーは、ほんと見ててかわいそうです。
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連日暑い日が続いています。
また、最近、足に湿疹が出始めました。
お風呂で体が温まると、すごーく痒いです。
しかたないんで、昔皮膚科でもらっていた薬を飲みました。
朝も飲んだら、昼間、職場で異常に眠いです。昼休みの昼寝でやっと一息つきました。
きっと、このあとは、のどが痛いほど乾くんです。だんだん先が読めてきました。
数年前、クールビズがはじまった夏に、異常な暑さで、手足に水泡ができました。
春先の花粉症、冬場の乾燥型湿疹、秋のブタクサ、それに夏の暑さによる湿疹です。
一年中、アレルギのオンパレードです。
薬があと少しなんで、そろそろ、皮膚科へいかなきゃ。お医者さんも夏休みがあるんで、はやいめにいっとかなくちゃ。
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体調不良の原因は、やはり、どうも、職場の天井の送風口みたいです。
近くの送風口が大きく開かれたとたん、くしゃみが止まらなくなりました。
さらに、どうも、その送風口の下あたりの机の上にゴミが落ちていたようです。
係りのひとが、その付近の送風口に、フィルタを入れ始めました。
そのフィルタも大きさがいまいちあってないんですが・・・。
ということで、父さんの激しいくしゃみと鼻水はおさまりました。
一時期の絶不調は脱したみたいです。
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6月下旬くらいから、ずーとなんか変です。
くしゃみが止まらなくなったらり、鼻水が出たり。
以前、もらったアレルギ薬を呑んでみたんですが、こんどは、のどの奥が痛くて、口とのどの奥が乾いたような感じが続きます。
かぜかなぁーって思って熱を測るとありません。
症状は春の花粉症のときとまったくおんなじです。
なにかとんでるのかぁー
職場へ行って、朝窓があいてると、ひじょうに調子悪くなるみたいです。やっぱ、何か飛んでます。
のどが痛いとか、乾くと言うのは、アレルギのせいなのか、薬のせいなのかがよくわかりません。
数日前に、暑さのため、隣の部門の天井ファンを開いて、送風量を増やされたみたいです。
脚立をたてたりという、その様子を見ていただけで、すぐに不調になりました。せきと鼻水が止まらなくなりました。
なんか、体が弱くなったみたいです。
でも、なんかが飛んでるんです。他の人には見えないものが・・・・。
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アレルギの薬を呑むのを最近忘れています。
最後の皮膚科(4/19)で呑み薬(強と弱)をもらったんですが、しばらくは、体の調子を見ながら、少しずつ減らしていました。
ところが、ある日、おなかに、プツップツッと湿疹です。3月はこれが、あっという間に大きくなりました。
「無理しない、イライラしない。無理しない、イライラしない。」と唱えながら、強い方の薬を飲みました。
おさまったみたいです。無理は禁物です。
そういえば、前回の皮膚科のあと、いつものように処方箋を持って、隣の調剤薬局へ行きました。
別の方が、薬局の方へ、「これって、ステロイドですよね。なんか、怖そうなんですが・・・」
薬局の方「やはり、ひどい症状のときは、ステロイドが一番効きます」
みーんなステロイドは怖いというイメージを持ってます。
確かに、大きく赤く腫れた湿疹も、あっーという間に直ってしまいます。
できるだけ、使わないで済むように、したいです。あと、24年と2ヶ月は(いちおう75歳まで生きるつもりなんで)。
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ステロイドの威力は絶大です。湿疹が、綺麗になりました。
先生「そろそろ花粉も終わりみたいなんで、のみ薬を3週間分とスプレを出します。調子が良ければ、薬をやめても結構です。錠剤は、持ちますから、次の花粉の時にも使えます。悪くなったら、また来てください。そうでなかったら、これで終わりにしましょう」と、終結宣言です。
まぁ、そうはいっても、また、そのうち調子がわるくなるのは、いつものことです。
できるだけ、疲れない・イライラしない・いつも穏やかに・マスクをする・埃っぽいところへいかない・・・・・・
なかなか、そんな生活はできまシェーん。
(2008.04.19、Sat)
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体調があんまりよくなかったです。
脚の太ももに「湿疹」ができ、赤くはれてしまいました。
先生「疲れですかね・・・・。ステロイドのチューブをだします」

ステロイドホルモン剤「アンテベートクリーム」という小さなチューブを2本もらいました。
「ステロイド」と聞くと、なんか怖いような、よく効くけど、そのうち効かなくなる・・・・等々あんまり良い印象はもってません。
確かに、患部に塗ると、翌日には、スッーと直りはじめてます。強力です。
今回の湿疹の原因を考えると、
・結婚式やら何やらでバタバタしてました。それに、仕事も年度末に重なったんで、メチャ忙しかったです。けっこう、疲れがたまっていたみたいです。
・事務所の空調の関係で、外気がいっぱい入り込むようになりました。やはり、今年の花粉はタダモノではありません。急に体調が悪くなり始めました。
呑み薬を飲んで、チューブを塗って、外気量も少し減らしたせいか、体調が回復してきました。よかったぁー。
【本日の誓い】あと20年間、ステロイドが効かなくならないように、できるだけ疲れない生活を目指します。
(ibe、2008.04.03Thu)
(open、2008.03.21→shut、2008.04.04)
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家族が、くしゃみと眼のかゆみで、苦労してます。
先週まではそうでもなかったんですが、今週になってからひどいです。
父さんと同じ花粉症なんで、しかたないんですが、父さんの薬漬けと違って、ここ2~3年薬に頼らず、マスクでなんとかやり過ごせてたようです。が、今年は違うようです。
「花粉だけじゃなくて、黄砂のせいもあるみたい」って言ってます。
砂漠の砂がそんな悪影響あるのかなって、思ってたら、どうも、花粉症がさらにひどくなる症状が、実際現れているようです。
それにしても、TVでみるあの「黄色くかすんだ天安門」の映像は、鼻がむずむずします。
いつもは、食事の会話中に、父さんがクシャミを連発すると、「ウルサイッ」って合唱されてたんですが、初めて、父さんが、家族のくしゃみ連発に「ゥウルサーイィ」って言い返せました。
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先週土曜日の皮膚科は2番でした。
薬のせいか最近快調です。
先生「来週が花粉のピークみたいです。薬を3週間分出します」
父さん「すみません。3週間後はイベントで来れません」
先生「じゃあ、4週間分だします」

いつもどおりの、朝はすこし強めのセレスタミン錠を、夜はすこし弱めのアレロック錠です。
サジテン点鼻液はかわらずですが、塗り薬はこれまでの調合薬ではなく、チューブ(ヒルドイドソフト軟膏)でした。きっと、少し弱めの保湿機能剤なんでしょう。
外用薬は、それだけでは、なかなか効かなくて、呑み薬と併用するとよさそうです。要は、できるだけ内服薬は飲まないように、どうしてもというときは、点鼻薬や塗り薬で、少しでも弱い呑み薬のものを、ということみたいです。
いま、のんでる内服薬が来年効かなくなったらこまりますもん。
(2008.03.08、Sat)
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とうとう一番をゲットしました。
先々週は、10番という二桁になってしまったんで、今週は気合いを入れました。
2005年8月から、2年半経過しますが、初の一番です。それがどうしたぁ、って言われちゃいますが。

父さん「調子はいいです。のみ薬と鼻のスプレーはもうありません。塗り薬は半分あります。」
先生「のみ薬を3週間分とスプレーを出しときます」
ということで、朝はセレスタミン、夜はアレロックです。次はもう3月です。
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先週はじめくらい(1/29火曜日)から、絶不調です。
くしゃみがとまらず、鼻水がずるずる状態です。
咳きこむし、鼻のかみすぎで痛いし、完全に花粉症状態です。
先週は、雨も降っていたんで、花粉は飛んでないと思ったんですが・・・。
なにが、アレルギーの原因なのか、まったくわからなくなってきました。
ということで、職場でも、一日中マスクしています。めがねが曇るし、息苦しくて、頭がボーとしております。
皮膚科で、状況を説明すると、
先生「花粉が飛んでるみたいです。少し強めの薬に変えます」

「朝に、セレスタミン、夜はアレロックで、2週間様子を見ましょう」
セレスタミンは、2005年9月の汗泡のときに呑んでます。
と言うことは、アレロックよりセレスタミンがきつい薬なんでしょう。
少し、よくなってきたら、また、朝晩アレロックへ切り替えるんでしょう。(だんだん、父さんにも、皮膚科の先生ができそうに思えてきました。)
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3週間ぶりの皮膚科です。
調子は、特に悪くもなく、よくもなく、ということなんで、
先生「飲み薬のみ3週間分だします」。
次は、2月頭ですが、そのころは、もう花粉が飛び始めていると思います。
と言うこととは、薬は、このまま飲み続けなければなりません。
あと、風邪防止のマスク着用も、このまま花粉予防用へと続きます。
あーあ、なんか、一年中、呑み薬とマスク着用になってきました。
(2008.01.12)
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年末は、水漏れとパソコンでバタバタしていて、医者通いをちゃんと記録できていませんでした。
皮膚科へ行きました。

5番をゲットしましたが、そのあと、ぞくぞくで大混雑です。年末ですね。
先生「アレロックが効いてるみたいなんで、3週間分出します。足は乾燥湿疹気味なんで、塗り薬を塗っておいてください。少し弱いものに変えます」
それにしても、繁盛してます。アレルギの人が確実に増えているような気がします。
(2007.12.22、SAT)
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くしゃみはあります。が、少し減ったような気はします。
「くしゃみがなくなりません」と言えば、薬がかわるだろうし、「少しよくなりました」と言えば、今の薬のままだろうし、ということで、迷いながら、皮膚科へ行きました。
父さん「薬を変えてから、目のかゆみはなくなりました。くしゃみは減りましたが、まだあります」
先生「あと3週間分同じ薬を出します」
また、薬を変えて、おかしくなるのもいやなんで。
最近絶好調という感じがあまりありません。どこかしら、なんか調子が悪いというほどでもないんですが、おかしいです。というか、調子のいいときって、どんなだっけという気持ちです。
歳を取るというのは、こういうことなのかもしれません。
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調子が悪いです。
皮膚科へ行ってきました。
父さん「はじめはよかったんですが、だんだん、くしゃみ・鼻水・目まで痒くなりました」
「うーん、そうですかー。どうしようかなぁー。」と先生考え中。
「薬を変えます。こんどの薬は、眠くなるんで、朝晩1錠すつですが、眠かったら夜だけにしてください。2週間出しますが、1週間で効果がなかったら、来てください」
あくまでも、慎重です。
アレロック錠は、だいぶ前に飲んだことがあります。
先生の「眠くなります」が効いて、薬を飲んだら、すぐに眠くなってきました。
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時々くしゃみが出ます。それに眠いです。呑んでいる薬を調べました。
「タリオンは、発売されている第二世代抗ヒスタミン薬のうち、開発からの期間が最も浅い薬剤である。そのため、臨床効果の大きさに対して、比較的眠気の頻度が少ない薬剤とされる。」
なるほど、先生や薬局で「この薬効きましたか?」って効かれたのは、やはり新しいからだったんです。
ちょっと、父さんには、以前の薬に比べると、効き目が薄くて、眠くなりやすいような感じがします。薬の評価というのは、人によってかなり違うみたいなんで、他の人はきっとよく効いてるんだと思います。
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一週間経ったんで皮膚科に行ってきました。
父さん「くしゃみが止まりました」
先生「薬が効きましたか。3週間分出します。」
となりの薬局で「この薬効きましたか?」
この呑み薬はもしかして新製品かも。
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足のかゆみはそれほどでもないのですが、くしゃみと鼻水がひどいので、皮膚科へ行ってきました。ここは、皮膚科・アレルギ科なんで、いちおうおかしくはありません。
先生「春はこの薬でしたが、去年の秋は、あれだったんで・・・。なにが効くかなぁ・・・」
またまた、悩んでくれます。
それで、くれたのが、呑み薬・塗り薬・鼻のスプレーです。
先生「一週間後に見せてください。これで効くかどうか見たいので。」
あくまでも慎重です。
そういえば、看護婦さんが大きな電子パネルにタッチペンで書き込んでます。
入り口に、「10月から電子カルテを導入しました・・・」と書いてありました。
ここの先生は、きっと向上心があるんでしょう。
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9月から、時々、くしゃみがとまらなくなります。
仕事中や食事中なんで、困ってしまいます。
最近、テレビや新聞では、秋の花粉が原因だとか、夏に繁殖したダニの死骸のせいだとか、けっこう、記事が多いということは、悩んでいる人が多いということだと思います。
去年と一昨年のブログを見ると、やはり、10月から11月にかけて、皮膚科で薬をもらってます。特に一昨年は汗疱という水泡が手や足にできて、たいへんでした。
そろそろ、薬をもらいにいくかなぁ・・・。
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屋久島のホテルの夕食時に、くしゃみが止まらなくなりました。
旅行中の旅館などで、夕食時に、頻繁に、くしゃみが止まらなくなります。
お風呂上りのせいかなぁ、とかいろいろ考えていたんですが、どうも原因は、鍋物の時にでる一人用の固形燃料のせいだと思います。
これを使っているときに、必ずクシャミがでます。
いろいろ、ネットで調べたんですが、そういった情報はまったくありません。
誰か同じような経験をした方はいませんかね?
(下は屋久島のホテルの夕食です。)


皮膚科の薬は強力です。
湿疹も治り、日焼けあともかゆくありません。
先生「よくなってますね。花粉もまだなんで、少し弱めの薬を一ヶ月分だします。また、調子悪くなったら来てください」
花粉症も一ヶ月たてばそろそろ終わりかも。
ということで、今回は、薬に日付を書かずに、忘れたら忘れたでいいや、ってくらいな感じで呑んでいきたいと思います。

花粉症のピークのようです。まわりでクシャミが多いです。
父さんは、一ヶ月くらい前から、皮膚科でもらったアレルギの薬をのんでますんで大丈夫です。手足のかゆみもありません。なんと、日焼あともまったくかゆくありません。こわいくらいです。
でも、少し眠いです。 zzzzzzzzzz ぼやーとしてます。
もちろん、外出時はなにはなくともマスクです。
マスクは、ギザギザのほうが好きです。いちおう、この2種類がいまんとこお気に入りです。季節が終わると店頭から消えるんで要注意です。

三週間前に皮膚科で、薬をもらって、しばらく快調でした。
パラオへ行って、顔は日焼止めの効果大でしたが、首すじと腕と足が日焼してしまって、帰ってきてから、腕に湿疹がまた出始めました。
やはり、年寄りに日焼は禁物です。
先生「この湿疹は日焼のせいだけではなさそうですね・・・・」
ということで、呑み薬とステロイドのちょっと入った塗り薬をもらいました。2週間分です。
(ステロイドはほんと、あっという間に良くなります。でも、ずーと使ってると効かなくなるっていう噂なんで、使い過ぎないようにしないと・・・。)
花粉もピークのようなんで、しばらくはおとなしく薬を呑み続けようと思います。
(2007.02.23sat)

ひさしぶりに皮膚科です。
手足にかゆみがあって、どうしようか迷ってました。
2月になったんで、花粉症のことが気になり始めました。
今年は、少なめという予想ですが、花粉症には変わりません。
先生「2月16日くらいからという予想ですから、いまから、薬を呑めば大丈夫です。」
ということで、朝晩の少し弱いめののみ薬を3週間分です。
呑んだのか呑んでないのかしょっちゅう忘れるんで、日付を書いておきます。
着実に物忘れ状態へ進行しているようです。
先週のはなしです。
皮膚科の先生「もう大丈夫でしょう。薬は出しませんので、また、悪くなったら来てください。」
いつまで持つでしょうか?
最近、開院前に行列ができます。これから寒くなるんで、また、行くときは完全武装しましょう。
あんまり旅行気分にひたってるわけにもいきません。それに、旅行写真もデジカメに入りっぱなしなんで、とりあえずは、日記に戻ります。
皮膚科のことを書くのを忘れてました。
2週間たったんで皮膚科でした。
呑み薬は効果抜群で、かゆみはないし、くしゃみはでないし、ということで、次回は4週間後です。
最近、開院前に行列ができてしまいます。皮膚病で苦労している人って多いし、なかなか完治しないということでしょう。まぁ、気長にいきましょう。
そういえば、父さんは、旅館なんかの一人鍋を食べるときにクシャミが止まらなくなります。きっと、これは、あの携帯固形燃料からガスが出ていて、それがクシャミの原因だと思ってます。
が、どなたかに、「単に湯冷めしただけでは?」といわれてしまいました。それもそうかなぁ。

4番札を手に入れました。
先生「うーん、またアレルギですかねぇ」。
いつものようにすごーく悩みながら、先生「どの薬がいいかなぁ?」だって。
処方箋もらって、隣の薬局で、「今回は初めての薬です。前回の呑み薬より、少し眠くならない薬です。」は、いいんですけど、前回は5月なんで、よく覚えていません。
ということで、570円+1640円=2240円。また、2週間後です。こんどはいつまで通わなきゃならないんでしょう。
最近、クシャミが止まらず、足が痒くてしかたありません。どうも、また、アレルギが出てきたみたいです。去年の10月を見ると、「ブタクサの花粉症か?」って記事がありました。そういえば、マスクをかけている方を見かけます。
先々週くらいに、雨の翌日のいい天気で風の強い日に、ベイサイドマリーナへ自転車で向かったあたりから、鼻のぐずぐずが始まったような気がします。そろそろ皮膚科にまたいかなきゃならないようです。
痒いんで、「かゆみとバイバイ」というのを塗ってますが、そのときはいいんですが、すぐに痒さが戻ってきます。頭にきて、「かゆみと→しごとに」へ書き直して、「しごとにバイバイ」という名前にしました。あほらし!
皮膚科の呑み薬をやめて5週間です。やっぱり、時々クシャミがとまらなくなって、鼻声になってしまいます。でも、ちょっとでも痒くなたら塗り薬を塗ってますんで、なんとか湿疹はおさまったままです。「薬がなくなれば来てください」って先生が言ってたんで、久しぶりの皮膚科です。
先生「きれいですね。弱い塗り薬にしますので、使い切っても大丈夫でしたら、もう来なくていいです。また、調子悪くなったら着てください。」で、570円+840円=1,410円で塗り薬がふたつです。
写真は、記念すべき誕生日に取った3番札です。54歳です。
そうそうちゃんと皮膚科のことを書いておかなきゃ。4週間たったんで、6/17(土)に皮膚科へ行きました。
先生「きれいになりましたね。じゃあ、呑み薬はやめにして、塗り薬だけ出します。薬がなくなったらまた来てください。」ということは、このままよければしばらく来なくていいってことだと思います。
でも、おそらく、呑み薬をやめると、そのうちには、湿疹が出るのはこれまでの経験でわかってますんで、まぁ、なんにもなくてもまた4週間くらいたったら、行こうと思ってます。
この日記を見ると去年の8月からこの皮膚科へ通ってるんで、10ヶ月間呑み薬をのんでたことになります。去年の夏はクールビズで職場が暑くて暑くて、それが汗疱の原因だと信じています。今年はミニ扇風機をつけたり消したりしてこまめに温度調整しています。
570円+700円=1,270円。(2番でした。最近一番札がなかなか取れません。)
4週間経過したんで、皮膚科です。4番札をもらって、「これから夏ですから薬を続けましょう」で、前回と同じ、570円+1520円=2090円。薬も一緒です。
・アレロック錠5:錠剤、抗アレルギ。
・アスタット軟膏:チューブ、真菌の治療。
・ヒルドイドとアンテベートの混合薬:塗り薬、皮膚症状改善薬とステロイドホルモン剤です。
土曜日の午前中は完全に病院通いになってしまいました。でも、呑み薬のおかげか、クシャミはほとんどでませんし、湿疹も塗り薬をぬればすぐ納まります。あと20年薬をのみ続けても、毎日快適に暮らせるほうがいいと思ってます。
4週間ぶりに皮膚科へ行きました。番号札をくれました。診察室の前に、「□番受診中。ただいま○名受診待ち」と表示し、家でパソコン検索しますと、「△番受信中、70分待ち」と分かります。携帯でも見れるとのことなんで、便利そうです。neconomeという小さな医院向けの受診待ち時間情報システムのようです。けっこう、この皮膚科は新しもん好きです。
先生「これから水虫の季節なんで、もう少し続けましょう」って、また4週間分。570円+1,520円=2,090円。前回が、600円+1,650円=2,250円なんで、4月の診療報酬改定で、少し安くなったようです。小児科なんかは少し上がったようです。
でも、一年中、薬を呑んでるような感じです。昔は、副作用とか気にしてましたが、最近は、年取ったせいか、別にあと何年かを快適に過ごすためには、薬もやむをえないかなぁと思ってます。
本日は花粉がかなり飛んだみたいです。花粉症に苦しんでいた頃は、外に出たとたん、花粉が見えるような気がしたもんです。今年は、皮膚科にもらったアレルギの薬を呑みつづけ、マスクをつけっぱなしなんで、そんなにクシャミがでません。写真は、眼の症状がひどい奥さんが購入した花粉対応メガネです。すごいもんがでてます(マトリックスのトリニティがつけていたようなメガネです)。パリミキで、二千数百円だそうです。
4週間ぶりに皮膚科です。30分前に到着。でも先を越されていて、2番でした。先生「大丈夫そうですね」。父さん「時々、体に湿疹が出ますが、薬をぬるとおさまります」。先生「花粉症はどうですか?」。父さん「呑み薬のおかげか症状はないです」。先生「じゃぁ、また4週間分薬を出します」。で、皮膚科600円+薬局1,650円(呑み薬、足のチューブぬり薬、体の混合ぬり薬)=2,250円。当分は、この調子で薬を飲み続けなければならないようです。
この後、床屋へ行って、それから、歯医者へ定期検診の予約をしました。午後は、いつものように、スポーツクラブで、カラダを動かして、サウナと水風呂、マッサージ機にのって、帰ってビールで一日終了。
3週間ぶりに皮膚科一番乗り。「そろそろ花粉症の季節なんですが・・・」と言ったら、「今の呑み薬は、花粉症にも効きます。今から呑んでれば予防にもなります。続けていても、弱い薬ですから副作用はありません。一か月分出しますんで、ひどくなったら途中でも来てください。」だって。ということで、次は一ヵ月後。これで、花粉症対策もバッチシ。(医院580円、調剤薬局で呑み薬と足のチューブの塗り薬で1,290円)
けっこうまわりにも、アレルギの方が多いんで、「父さん流アレルギ対策」をまとめました。
注:下記には、既に実施済みのモノと、「ちゃんとやらなきゃ」という決意表明が混ざっております。あくまでも父さん流なんで、ご了承を。
・アレルギ体質だということを自覚し、ジタバタしない。
・めんどくさがらずに、まずは皮膚科へ行く。
・皮膚科でもらうアレルギ薬を忘れずにキチンとのむ。父さんは呑んだことをちょくちょく忘れて、1日2錠呑みそうになるんで、薬に日付を書いてます。ボケの始まりみたいです。
・お風呂では、ナイロンタワシなんかででゴシゴシ背中を洗わない。でもゴシゴシやると気持ちいいんですけど。
・熱いお風呂や、温泉に長時間入らない。温泉のイオウやナトリウムがあんまり合わないみたいです。
・プールは避ける。(一時期、プールで泳いでいたんですが、塩素のせいか、そのあとクシャミが続いたり、背中が痒くなったりします。)
・風呂あがりに、保湿クリームを塗る。「ニベヤさっぱり」を愛用しております。
・スギ(春)やブタクサ(秋)の季節はマスクをする。冬は風邪予防を兼ねてマスクをする。となると、一年のうち、夏だけマスクをせずに歩いていることになります。鼻が弱いようで、急に外の空気に触れると、クシャミがとまらなくなります。
・規則正しい生活をする。睡眠をいっぱい取る。父さんは、家族からいつも「もう寝るの?」って言われています。
・あまりお酒を飲まない。たしかに、新潟時代に、忘年会や歓送迎会が重なって、体中に湿疹が出たことがあります。
以上
新年早々、3週間ぶりに皮膚科へ、今日も一番乗りです。「このまましばらく薬を続けましょう。これは弱い呑み薬ですから、副作用はありません。3週間分だします。」ということで、600円+1,460円。時々、背中に湿疹ができるんで、薬はやめられそうにありません。今年もアレルギと付き合うしかないようです。またまた、次は杉花粉症ですから。
そういえば、ラジオで、「医療費節約方法」の話しがありました。薬の服用をある程度の期間、続けなければならない場合は、最高で一か月分お医者さんは処方できるそうです。そうすれば、処方箋代が少し節約になるし、医院もこまなくなります。刻々と変化する病気は当然無理でしょうが。それにもうひとつ「ジェネリック薬品」とかなんとかいってました。いまいち、良くわかりませんが、新薬と効果がいっしょで特許切れの薬品が一部にはあるようです。また、調べときます。
(ここんとこ寒い日が続くんで、ブログのデザインもスノーから暖かそうな紅茶へ変えました。)
皮膚科へ一番乗り。先生「乾燥型湿疹ですね。薬を三週間分出しておきます」。お正月をとうとうはさんでしまいました。最近また、皮膚がツッパルような感じです。だんだん、自分で皮膚がアレルギ状態になってくるのがわかってきました。先生「お風呂でナイロンタオルをつかって、背中をゴシゴシ洗わないでください」。父さん「ハイ」。内心、そんなんは、ずーと前から注意してますよ、と言いたかったですけど。
【注意事項】
・規則正しい生活をする。
・あまりお酒を飲まない。
・温泉には長時間つからない。
・保湿クリームは頻繁に塗る。
・体質だと思って、ある程度はあきらめる。
等々
皮膚科の先生「うーん、呑み薬をあと2週間続けましょう」。ここの先生は、診断するときにすごく迷うんです。これが、わけのわかんない症状なら、「難病かいな」って思っちゃいますが、まぁー皮膚科だから命にかかわりませんので、がんばって考えてくれてるんだろうなぁ、と思います。でも、次に何を言うかは大体想像つきますんで、本人が一番正しい、診断ができるんじゃないかと思うきょうこの頃です。
3週間ぶりに皮膚科です。一番乗りです。「先週これなかったんで、最初の一週間は毎日一錠、残り2週間は一日おきに呑んでました。」って言ったら、「ちょうどよかったです。呑み薬を弱いのに変えましょう。」ってことで、薬が変わりました。
・セレスタミン錠→アレロック錠5、同じアレルギ薬ですが、弱いそうです。
・リンデロン+アスタット混合薬→アスタット軟膏チューブ
・フルメタ軟膏はいままでどおり。
さぁ、二週間後はどうなることやら。なんか年越しそうです。
そろそろ「ひびわれ」の季節です。注意事項を書いときます。
【あかぎれ・ひびわれ】おもに指先がの皮膚にひびが入りさけてしまった状態をさします。原因としては、
・皮脂(油分)の皮膚からの減少 ・空気の乾燥
・あついお風呂 ・石鹸使いすぎ
対策は、皮膚科への受診が一番ですが、
1,消化のいい栄養のバランスの取れた食事を規則正しくとる。
2,暖房による乾燥に注意。
3,熱すぎる風呂や長風呂を避ける。
4,石鹸の使いすぎ、洗いすぎを避ける。ナイロン性垢すりなども避ける。
5,皮膚にぴったり密着する下着をさけ、柔らかな木綿地のものをする。
6,かきむしらないようにする。
7,皮脂をおぎなうために軟膏などを塗る。
最近は、専用の絆創膏も出てるみたいです。小林製薬「サカムケア」もそのひとつのようです。
2週間たったんで皮膚科です。呑み薬をやめて一週間は何とかなったんですが、その後は、くしゃみがでて、背中がかゆく、足の指に水泡が出てきました。規則正しい生活してたのに。先生「アレルギですね。秋の花粉症でしょう。ブタクサとかありますんで。少し呑み薬をだしましょう。」ってことで、呑み薬復活。たしかにブタクサってよく聞くんです(写真は図鑑からひっぱってきました)が、近くにあるかなぁ?春だけかと思ったら、一年中、花粉症に悩まされるとは。ゆっくり、お風呂につかりたいです。昼間散歩したいです。なんか、太陽を浴びることができないヴァンパイアになった気分です(また、吸血鬼のお話しで終わります)。
いちおうブログは日記なんで、皮膚科通院のことも書いとかないと、すぐ忘れちゃうもんで。まだまだ通院中です。「呑み薬はやめましょう。塗り薬だけ出します。」ってことで、また2週間後です。前々回くらいに、呑み薬やめて、汗疱がぶり返したことがあるんで、ちょこっと心配です。本日9:00に行ったら、4人が開店(開院?)前に並んでました。
二週間ぶりにまた皮膚科へ。8月15日からですから、1.5ヶ月。この調子じゃ年越しかも。「汗疱はだいぶよくなってきましたね。しばらく、呑み薬を一日おきに続けてください。じゃぁ二週間後にみせて下さい」ですって。
ところで、この皮膚科は繁盛していて、すごく混みます。朝9:30からですが、本日9:00にいったら、一番でした。初詣一番のりをしたような爽快感でした。
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皮膚科にまだ通ってます。「だいぶ良くなってきました。呑み薬を1日おきにしましょう。」ですって。そうか、一日おきという手があったか。前回はスパッとやめて再発したもんで、こんどは少しずつ減らしていく作戦のようです。
・セレスタミン錠(アレルギを抑えます):一日おき
・フルメタ軟膏(ステロイドホルモン剤)
・ゼフナートクリーム(軟膏)
次は2週間後だから10月1日。
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やっぱりなかなかヒフ病は治りません。また、足のうらに、水泡が出来てきました。おなかや腕に湿疹も。先生「呑み薬をやめたせいでしょう。また、少し出しましょう。また一週間後見せてください。」
・8/15月、汗疱の診断あり。朝晩分の呑み薬を一週間分。2種類の塗り薬も。
・8/20土、夜のみの呑み薬を一週間分。塗り薬2種類も。次は2週間後。
・9/03土、塗り薬2種類のみ。
・9/10土、夜のみの呑み薬を一週間分。塗り薬2種類も。
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7月下旬から皮膚科通院中。しかし、先週末から、急に手足に水泡が発生。かゆいし、つぶれると痛い。あいにく、いつものY皮膚科はお盆休み(なんと2週間も)。しかたなく、今週休み明けの内科へ。「う~ん。これはやはり、皮膚科で見てもらって下さい。I皮膚科を紹介します。」ってことで、別の皮膚科へ。I皮膚科では、顕微鏡でしっかと検査してくれて、「カンポウ」+一部水虫菌と診断されました。はじめて聞く病名です。「花粉症の方に多いようです。」とのこと。それにしても、ここはちゃんと見てくれます(ということは待ち時間も長いです)。ちなみにY皮膚科は、10秒診断で、薬はいつも一緒。他の患者さんが窓口で、「今日は薬だけください。そうだ、塗り薬だけでいいです。」って、どっちが医者や?
【汗疱】:あせもではないが、汗が関係するかもしれないということで異汗性湿疹(汗疱) と言われています。ふつう、手のひらや足のうらによくみられます。足に出来た場合は、「みずむし」によく間違えられます。 原因は不明です。異常な暑さやストレスが原因とも言われています。
■教訓:皮膚病は皮膚科にかかりましょう。時間はかかってもちゃんと見てくれるお医者さんにかかりましょう。(内科1,500円、皮膚科1,500円+薬700円、写真は、薬局のくわしい資料付きの薬です。「医薬分業」は気になるんでまた調べて書きます。)
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4月から通っていた皮膚科で、「治りました。またなにかあったら来てください。」。ここにはけっこう昔から通っていますが、はじめて完治宣言を受けました。だいたい、途中で通わなくなるんですから。でも、今日は完治宣言だけで、380円。どっちみち、また、そのうち、荒れるんですから、次回からは、自己診断で380円を節約しようっと。それにしても、スギはとっくに終わったのに、クシャミが止まらなくなったり、以前は冬だけの乾燥型湿疹が、季節関係なしになったりと、どんどんアレルギ体質になっていくような気がします。
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皮膚科へ行ったら塗り薬の色が緑からピンクに変わりました。以前はピンクばっかしだったのに、前回もピンクから最後は青。と言うことは症状によって、緑→ピンク→青らしい。近所におなじ皮膚科ができて、こっちはめっきりお客さんが減っちゃったんで、少しは営業努力してるのかも。(呑み薬は一緒で1,210円でした。)
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うでに湿疹。それでまた皮膚科へ。呑み薬(前回と同じビタミンB6と対アレルギ)と塗り薬(今回はふたが緑色、なにか違うのかなぁ)。昨年11月から今年2月まで皮膚科、そのあと内科で花粉症、今回皮膚科ということで、ずっとアレルギ薬をのんでいます。いいんですかねぇ。しっかと直しましょう。花粉症は今年は山を越したみたいなんで、少し薬が余っていますがとっときましょ。(屏風ヶ浦、チューリップ)
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やっと花粉症の薬をもらいました。今日も先生が「花粉症でしょう。私も火曜日から・・」。セルトミドを二週間分1,260円。飲み薬のみ。なぜなら鼻用のスプレーは反対にクシャミ連発です。
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今年は史上最高の花粉飛来とのこと。我が家もくしゃみがそろそろ。ここんとこ飛び始めています。
□ちょうじょ(近所の内科でもらった薬が写真中)
・セルトミド錠:(インタネットで調べました)アレルギーの発症には、ヒスタミンやロイコトリエンなどいろいろな体内物質が関与しています。このお薬は、おもにヒスタミンをおさえることで、各種のアレルギー症状を改善します。クシャミ、鼻水、じんま疹、皮膚のカユミなどに有効です。花粉症やアトピー性皮膚炎にも使います。とくに、アレルギー性鼻炎(くしゃみ、鼻水)によい効果があります。アトピー性皮膚炎では、カユミの軽減効果が期待できます。軽い喘息にも適応しますが、この場合は他の薬の補助薬として用います。アレルギーの原因そのものを治すことはできません。
・スプレ
□おかあさん(いっしょの内科でもらった薬が写真下。ちょっと強力とのこと)
・アナチフェンカプセル:効能は上といっしょ、何が違うの?
・目薬
・スプレ
□おとうさん(11月から乾燥型湿疹でもらった皮膚科の薬が写真上。でも今日完治で終了。内科へいきゃなか)
・アプラチン :これも効能はうえといっしょ、湿疹も花粉も薬は結局いっしょ。
・ピリドリン:ビタミンB6は、たん白質やアミノ酸の代謝にかかわっています。また、皮膚や粘膜を正常に保ち、神経や血液の働きにも重要な役わりをしています。不足すると、肌が荒れたり、末梢神経の働きが悪くなり手足がしびれたりします。このお薬の有効成分は、ビタミンB6です。一般的な用途としては、口内炎や湿疹、ざ瘡(にきび)などに広く用いられています。
・クリーム(保湿剤)
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2004年11月から皮膚科受診、ピリドリン2錠とアプラチン1錠と塗り薬で、1週間1,120円
■ピリドリン
● 概説
ビタミンB6を補給するお薬です。
● 作用
ビタミンB6は、たん白質やアミノ酸の代謝にかかわっています。また、皮膚や粘膜を正常に保ち、神経や血液の働きにも重要な役わりをしています。不足すると、肌が荒れたり、末梢神経の働きが悪くなり手足がしびれたりします。このお薬の有効成分は、ビタミンB6です。一般的な用途としては、口内炎や湿疹、ざ瘡(にきび)などに広く用いられています。
● 効能
次の疾患のうちビタミンB6の欠乏又は代謝障害が関与すると推定される場合(ただし、効果がないのに月余にわたって漫然と使用しないこと)//(1)口角炎、口唇炎、舌炎、口内炎。(2)急・慢性湿疹、脂漏性湿疹、接触皮膚炎、アトピー皮膚炎、尋常性ざ瘡。
● 副作用
副作用はまずありません。あっても、食欲不振や吐き気くらいです。水溶性ビタミンなので、とりすぎてもすぐに排泄され、体にたまることもありません。
■アプラチン
●概説
アレルギーをおさえるお薬です。アレルギー性の病気に用います。
●作用
【働き】アレルギーの発症には、ヒスタミンやロイコトリエンなどいろいろな体内物質が関与しています。このお薬は、おもにヒスタミンをおさえることで、各種のアレルギー症状を改善します。クシャミ、鼻水、じんま疹、皮膚のカユミなどに有効です。
花粉症やアトピー性皮膚炎にも使います。
とくに、アレルギー性鼻炎(くしゃみ、鼻水)によい効果があります。アトピー性皮膚炎では、カユミの軽減効果が期待できます。アレルギーの原因そのものを治すことはできません。
●注意
花粉症では、予防的に飛散1~2週間前から開始することがあります。決められた期間、続けてください。
●副作用
副作用は少ないほうです。従来の抗ヒスタミン薬に多くみられる眠気や口の渇きの副作用も軽減されています。
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