ダイビング

2009.10.10

久し振りの計画

カテゴリの「ダイビング」を見ると、父さんは、
・前回は、2007年9月の八丈島です。冷水塊で震え上がりました。それから、2年あきました。
・その前が、2007年7月のセブ。
・そして、2007年2月の2回目のパラオです。

この2年間、いろんなことがあって、潜ってませんでしたが、また、行こうかと計画しています。
ということで、やっぱり、パラオにしました。
いろんな魚を見ることができて、近くて、それに、ダイビングしかないっていうとこがいいです。

カープ島で、のんびり、一日2ダイブで、あとは、ビーチで昼寝をしようかと考えています。

【注意点】夜中に到着するんで、飲料水と翌朝の朝食を持参のこと。

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2007.09.04

花と緑と温泉の島

(昨日の続きです)
冷水塊で歯を食いしばったせいか、ダイビングのあとは、どっと疲れてしまいました。
もうフーラフラ。
普通なら翌日も潜るんですが、当然パスして、「明日はどこへ行こう」という家族の声も上の空状態です。

結局、翌日は、家族の提案で、八丈島で一番有名な温泉「見はらしの湯」につかって、冷え切った体をあたため、のんびりしました。ここは、山の上で、露天風呂もあり、眼下に海がきれいに広がっています。
八丈島の宣伝コピーは「花と緑と温泉の島 八丈」です。

今回の旅行は、海の中だけが最悪で、あとは「いい旅」でした。
泊まった「八丈シーパークリゾートホテル」も気持ちよく、お料理もおいしかったです。

(上の写真は、海が眺められるホテルのレストランです。)

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2007.09.03

れいすいかい

大殺界の親戚みたいな「れいすいかい(霊水界)」 ではありません。

「れいすいかい(冷水塊)」です。

八丈島は、いま、冷水塊におおわれています。
ダイビングショップのガイドさんの説明によりますと、黒潮が蛇行して、渦を巻き、深海の冷たい水と汚れを巻き上げているそうです。ここ10年なかったそうです。

という事前情報で、潜ったら、案の定、冷たいわ、前は見えないわ、で最悪状態でした。

なにか、冷たい滝に打たれる「修行」とおんなじ心境でした。ただひたすら耐えるのみです。

ダイコン(ダイブコンピュータ)の示した水温が16℃。
ラッシュガードに5mmスーツという我が家の最強装備でも、まったく太刀打ちできません。

北海道の流氷の下で、クリオネをさがしているようなもんです。

足がしょっちゅうつったんで、いまも、ふくらはぎが痛いです。

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2007.08.31

八丈島ダイビング

八丈島へダイビングに行きます。ですんで、ちょっと、書くのはお休みします。

ダイビングショップからメールで「・・・・只今、冷水塊の影響で水温が20度ほどです。・・・」だそうです。
ということで、3mmじゃなくて、久しぶりに5mmのスーツを持っていこうと思ってます。
となると、ウエイトが問題です。
3mmスーツでアルミタンクなら、5Kgから4Kgですが、
5mmスーツなら、7Kgにしないと浮き上がっちゃいそうです。

そうそう、八丈島の別のショップはタンクがスチールでした。もし、スチールなら、5Kgでいいような気がします。
だんだんわかんなくなっっちゃいました。

いざとなったら、父さんよりうまい家族にウエイトを借りるということで、なんとかしようと思ってます。

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2007.08.05

八丈島の亀

先週、家族は八丈島へダイビングへ行ってきました。父さんは留守番でした。

父さんもいままでに2回潜っているんですが、八丈島には、カメがいっぱいいます。
ほんと目の前ででっかい海かめをみたときはびっくりしました。

八丈島といえば、ゆうぜんです。ちょうちょううお科の一種です。


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2007.07.29

セブ島ダイビングの費用集計

ということで、フィリッピンセブ島ダイビング旅行の費用集計をしておきます。
いろいろあったけど、やっぱり、燃油サーチャージ代・成田エクスプレスが高いです。

□こちらで払った分
・旅行会社へ(4ボートダイブ付セブ島ツアー):224,790円(=74,930×3)
・74,930円の内わけ=61,000+2,040(成田)+8,000(燃油)+3,890(保険)
・成田エクスプレス:4,000×3×2=24,000

□むこうで払った分
・ダイビング追加他:追加で180$×3=540$、昼食他:2,400ペソ
・ホテル夕食・朝食:1,500ペソ
・シーフードレストラン:8,000ペソ
・レストラングリル:1,500ペソ
・その他:タクシー1500ペソ、おみやげ空港800ペソ、おみやげスーパ885ペソ、スーパ朝食他136ペソ

■合計
・248,790円。
・540$。125円換算で、67,500円
・16554ペソ。3.2円換算で、52,972円
合計すると、約37万円でした。ひとりあたり12万3千円でした。

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2007.07.26

セブ島の反省点

今回のフィリッピンセブ島ダイビング旅行には、けっこう反省点がいろいろあります。
今後のためにメモっておきます。

・やたら、眠くてボヤッとしていて、頭がまわってませんでした。きっと、酔い止め薬とダイビングのせいだと思います。

・空港でマカデミアナッツを塩味と思って買ったら、ガーリック味でした。ドルとペソと残りのお金の計算でせいいっっぱいでした。

・タクシーが連れてってくれたレストランが、おいしかったんですが、高かったです。潜ったあと疲れて眠ってしまいました。そのため、予定より遅い散策出発になってしまい、夕食をタクシーに頼んでしまったせいです。

・「チップ、チップ」が多かったです。なにかをやってもらうときはチップ覚悟で。そうでなければ、断って、全部自分でやっつけましょう。

・現地ショップのすすめもあって、2日目のダイビングは、ちょっと遠い島へ1ダイブ追加で潜りました。あとで考えたら、その料金がけっこう高かったです。きっちり、その場で金額を確認しなかったのも悪いんですが、やはり、できるだけ、日本で調べて、必要な料金は日本で払っていったほうがよさそうです。このときも、ドルとペソと円の換算で頭が混乱してしまいました。

・レストランの料金が、消費税なのかサービス料なのか追加されていて、非常にわかりづらいです。それが、フィリッピン流なのかもしれませんが・・・。

・ホテルがしょっちゅう断水します。やっぱ、もう少しホテルはランクをあげないとダメみたいです。

■結論として、いろんな出来事のもともとの原因は、潜って疲れていたということのようです。
・これからは、ダイビングならダイビングだけ、というように旅行を計画しないといけないみたいです。
・できるだけ、日本で調べて、予約できるものは支払っていったほうがよさそうです。
・一番楽なのは、全食事つきなんですけど・・・・。

まぁ、そうは言っても、何から何まで計画どおりでは、面白くありません。「あれは、予想外においしかったなぁ」とか、「あれは、ちょっと失敗だったなぁ・・」というのも、いい思い出のような気がします。

無事かえってきたんだから、まぁ、いいかぁ。

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2007.07.17

セブ島のニモの動画です

フイリッピンのセブ島から帰ってきました。ダイビングを楽しんできました。
台風の影響も少なく、お天気に恵まれました。
今回初めて動画を撮りました。といっても、撮影者は父さんではなく、長女ですけど。
いろいろ撮ったんですけど、海の中はなかなかよくわかんなくて、結局、イソギンチャクとクマノミの姿が一番きれいに撮れてましたんで、これをアップします。

写真は、こっち です。



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2007.07.16

セブ島から帰ってきました


無事セブ島から帰ってきました。
台風の影響も少なく、よい天気に恵まれました。
ゆっくり写真を整理します。

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2007.07.11

ちょっと出かけます。

2日間お休みをいただいて、ちょっと出かけてきます。
流されずに、無事戻ってこれましたら、月曜日か火曜日くらいに写真をのっけれらると思います。
ご期待ください。(誰も期待してないかぁー)

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2007.07.05

雑誌「ダイバー」


雑誌が送られてきました。
別に購読してるわけではないんですが、別の申し込みをしたら、おまけで付いてきました。

冒険家の野口さんが、あの屋久島でダイビングしてます。でも、縄文杉とダイビングの同時チャレンジは、無理なような気がします。

ということで、そろそろ、耳抜きの練習をしなくては・・・・・・・・。

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2007.06.03

持物リスト

「持物リスト」に屋久島の旅行で気づいた点(酔い止めは必携、登山にジーンズは不向き)を追加しました。

【海外ダイビングツアーの持物ほか】
○持ち物
・なにはともあれ「パスポート」は忘れずに。
・航空券/ホテルチケット。海外旅行保険証。成田エクスプレス乗車券。
・オリコカードも必ず(バンクカードは持参しないこと。海外で現金をおろすのはタイヘン。バンクカードは国内ATM現金引き出し専用へ。)
・現金、小銭入れも、パスポートコピー。(トラベラーズチェック)、
・BC、レギュレータ、スーツ、フィン、グローブ、ブーツ、マスク、ベルト、フロート、(カレントフック)。
・ログブック、Cカード、ダイコン、曇り止め、(パウダ)、ボールペン、サインペン。
・デジカメ、ハウジング、単三乾電池。
・水着、海辺用上下、サンダル、セイム、ぬれてもOKな袋。
・普段着(長袖も)、、下着、パジャマ長袖、靴下、(機内スリッパ)、(機内足載せ)。
・酔止めセンパア(船だけでなく車も注意)、バファリン、ケイメイガシンサン、目薬、ヘルペス薬、皮膚科薬、テラコート、(虫除けスプレー)。
・日焼止め、化粧品ポンズW、シャンプリンス、ボディシャンプ、歯磨(海外は必携)と歯ブラシ(ブラシ無ホテル注意)。
・シェーバ、眼鏡1と眼鏡2、コンタクト、時計1(忘れやすい)と2部屋なら時計2も、(ガイドブック)。
・(梅ガム、オレオ、せんべい、カップヌードル)。

○その他
・羽田空港なら、バスの切符は、往復(940円)で購入する。
・新聞屋さんへ「配達中断」の連絡。電気、水道、ガスのチェック、テレビ録画予約、携帯電話アラーム解除。
・八丈島ダイビングは、水を凍らせてもっていくか。

○次回までに検討のこと
・3人ならもう一個ダイコンは?

【スキー持物リスト】
・スキーウェア(上下)、Tシャツ&セーター(2枚あれば十分)、スパッツ。靴下(2枚履いてもいいかも。)、ゴーグル、帽子、手袋(薄手のも)

・スキー用マスク、リフト券入れ(忘れずに!)、ホッカイロ(手・足用)、小銭入れ。
・リップクリーム、目薬、日焼け止め、酔止め、バファリン、テラ、バンドエイド、コンタクト
・洋服、パジャマ、タオル、歯ブラシ、時計

【2007パラオのメモ】
・京浜東北線の8両目が、横浜駅のちょうどエレベータのところ。
・成田エキスプレスの8号車が、横浜駅のちょうどエレベータあたり。

【夏のタイ旅行の教訓】
・部屋が二つに分かれる場合は、時計は2個必要です。
・成田エクスプレスで待ち合わせする場合は、携帯2個必要です。
・やはり保険には安くてもいいから入りましょう、安心料です。
・皮膚科の薬は必携。
・かさ4名分、100円レインコート4名分。
・食べ歩きにはウエットティシュが便利
・夏のタイは、ウチワと日傘とペットボトルは離せません。
・冷えピタシートは?。

【屋久島の教訓】
・山登りには、ジーンズは不向き。

【冬の北海道旅行の教訓】
・マフラ、手袋、帽子、マスクは必携。とにかく、ふぶきよけを。

【ペルー旅行の教訓】
・長時間の機内では、足載せグッズが重宝。

以上

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2007.03.13

潜降・耳抜・ダイコン・デジカメマニュアル

今回のパラオでは、3本/日×3日=計9本潜りました。ちょっと、潜りすぎのような気がします。もうちょっと、ゆったりしたいです。
やはり、耳抜きには相変わらず、苦労しています。だいたいダイビングを断念する方は、耳抜きで引っかかるんですから。
潜降と耳抜きの父さん流のコツをひとつにまとめました。
ついでに、ダイブコンピュータとデジカメ水中撮影の注意をいっしょにまとめました。ここだけ、印刷すれば、ダイビングはOKです。

【耳抜きマニュアル】
ダイビングが決まったら、
・一ヶ月くらい前から、あごをカクカク動かし、耳抜きの練習をする。特に左耳側を。
そして、当日は、
・潜降中は頻繁に耳抜きする。
・潜降後も、水深が少しでも変わったら、耳抜きする。
・上昇中も耳抜きをする。これに失敗すると鼻血ドバッーとでます。


【潜降マニュアル】
・1本目は、少しウエイトを増やす。アルミタンク、3mmスーツなら、5Kgにしましょう。
・2本目からは、4KgでOK。さすがに、後半はすこし浮き気味になります。

今回のパラオでも、いまいち、ダイブコンピュータの使い方がよくわかっていなかったです。現在時刻が狂っていたのがつまづきの始まりだと思ってます。帰ってから、修正方法を勉強しました。

【ダイコン操作マニュアル】
○潜行中は、
・★上は深度、下は時間、を表示。
・★安全停止時は、安全停止残時間を表示。

○ログ付け時は、
・★1押し目で、エントリ時刻
・★2押し目で、潜行時間(エキジット時刻は計算すること)

○注意:
・現在時刻が合っているかを確認する。違っていれば、「設定」で修正のこと。旅行前にあわせておくこと。
・時差は計算すること。
・地上では、休息時間を表示。


【デジカメ注意事項】
・少し長めにシャッターを押すこと。その後も少しの間ぶれないように固定させること。
・ハウジングに乾燥剤をいれること。
・ハウジングを閉めた後、もう一度カチッと音がするまでしっかり閉めること。
・海に飛込む時はBCに少し空気を入れ、片手を挙げて、カメラに衝撃を与えないように。
・海中で岩などに足をついて撮る時は、体を固定させて息を吐ききってから撮ること。
・海の中で光が入ってきていて、下から上を撮る時(見上げるようにして撮る時)はフラッシュをたかないようにすること。←めんどうな時はフラッシュのところを手で隠しながら撮ること。
・海の中でオレンジのランプがついて撮れない時は何かおかしいとき。原因はわからないが撮れないのであきらめること。(旧デジカメではよく発生しました)
・海から上がって陸で撮る時はハウジングをはずすか、ハウジングの水滴を拭くこと。
・セッティングはエアコンの効いた明るい場所で。その方が、ゴミが着いていても発見しやすしです。(湿気とごみに注意)
・★直射日光に当たって、ハウジング内部の温度が上がらないように、ハウジングの上にはタオルなので覆いをしましょう。(高温注意)

以上

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2007.03.08

旅行持物リスト

そうそう、パラオ空港で、ダイビングバリバリそうな方の、重たそうなバッグが、機内持ち込みチェックで引っ掛かりました。係員の方が、バッグの中から、シャンプリンスのビンを取り出して、ポイッとかごへ放りました。ソノ投げ方と、引っかかった方のポカンとした顔がおかしかったんで、笑いそうになってしまいました。
機内への液体持込には十分注意しましょう。

自分で言うのも変ですが、この「旅行持物リスト」は重宝しています。旅行前には必ず印刷して、チェックしています。
ということで、改版しました。

【海外ダイビングツアーの持物ほか】
○持ち物
・なにはともあれ「パスポート」は忘れずに。
・航空券/ホテルチケット。海外旅行保険証。成田エクスプレス乗車券。
・オリコカードも必ず(バンクカードは持参しないこと。海外で現金をおろすのはタイヘン。バンクカードは国内ATM現金引き出し専用へ。)
・現金、小銭入れも、パスポートコピー。(トラベラーズチェック)、
・BC、レギュレータ、スーツ、フィン、グローブ、ブーツ、マスク、ベルト、フロート、(カレントフック)。
・ログブック、Cカード、ダイコン、曇り止め、(パウダ)、ボールペン、サインペン。
・デジカメ、ハウジング、単三乾電池。
・水着、海辺用上下、サンダル、セイム、ぬれてもOKな袋。
・普段着(長袖も)、、下着、パジャマ長袖、靴下、(機内スリッパ)、(機内足載せ)。
・酔止めセンパア、バファリン、ケイメイガシンサン、目薬、ヘルペス薬、皮膚科薬、テラコート、(虫除けスプレー)。
・日焼止め、化粧品ポンズW、シャンプリンス、ボディシャンプ、歯磨(海外は必携)と歯ブラシ(ブラシ無ホテル注意)。
・シェーバ、眼鏡1と眼鏡2、コンタクト、時計1(忘れやすい)と2部屋なら時計2も、(ガイドブック)。
・(梅ガム、オレオ、せんべい、カップヌードル)。

○その他
・羽田空港なら、バスの切符は、往復(940円)で購入する。
・新聞屋さんへ「配達中断」の連絡。電気、水道、ガスのチェック、テレビ録画予約、携帯電話アラーム解除。
・八丈島ダイビングは、水を凍らせてもっていくか。

○次回までに検討のこと
・3人ならもう一個ダイコンは?

【スキー持物リスト】
・スキーウェア(上下)、Tシャツ&セーター(2枚あれば十分)、スパッツ。靴下(2枚履いてもいいかも。)、ゴーグル、帽子、手袋(薄手のも)

・スキー用マスク、リフト券入れ(忘れずに!)、ホッカイロ(手・足用)、小銭入れ。
・リップクリーム、目薬、日焼け止め、酔止め、バファリン、テラ、バンドエイド、コンタクト
・洋服、パジャマ、タオル、歯ブラシ、時計

【2007パラオのメモ】
・京浜東北線の8両目が、横浜駅のちょうどエレベータのところ。
・成田エキスプレスの8号車が、横浜駅のちょうどエレベータあたり。

【夏のタイ旅行の教訓】
・部屋が二つに分かれる場合は、時計は2個必要です。
・成田エクスプレスで待ち合わせする場合は、携帯2個必要です。
・やはり保険には安くてもいいから入りましょう、安心料です。
・皮膚科の薬は必携。
・かさ4名分、100円レインコート4名分。
・食べ歩きにはウエットティシュが便利
・夏のタイは、ウチワと日傘とペットボトルは離せません。
・冷えピタシートは?。

【冬の北海道旅行の教訓】
・マフラ、手袋、帽子、マスクは必携。とにかく、ふぶきよけを。

【ペルー旅行の教訓】
・長時間の機内では、足載せグッズが重宝。

以上

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2007.03.07

一時停止でラッセルクロウ

2年前のJALパラオチャータ便も、背もたれの映画が一時停止できました。今回も期待通り同じ機種でした。ラッキー。
エビスビールを飲んで、JALおつまみを食べるときは、ゆっくりしたいので、映画は一時停止です。もちろん食事中も一時停止。パラオまで4時間ちょいなんで、ちょうど、それで、ゆっくり映画が一本見れます。(タイタニックなら忙しいですけど・・・。映画は2時間にしましょう。)
行きは「守護神」でしたが、帰りはラッセルクロウの「ア・グッド・イヤー プロヴァンスからの贈りもの」にしました。
英国の腕利きトレイダが、叔父さんの遺産のフランスブドウ農場を受け継ぎ、売り飛ばそうとやってきました・・・。
なんとなく、ほんわかした映画です。とりたてて面白くもなく、つまらなくもなく、機内でみるのもちょっとたいくつかなぁて感じです。(日本公開してないみたいです)★★☆☆☆
機内なら、タクシーとかトリプルXみたいなわかりやすいのがいいです。

ラッセルクロウは、グラディエイタ、ビューティフル・マインドやマスター・アンド・コマンダといろいろ見たんですが、やっぱ、L.A.コンフィデンシャルが最高です。

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2007.03.06

機内で「守護神」

以前から見ようかどうか迷っていた「守護神」を機内で見ることができました。
なぜ、迷ったかというと、「海猿」と同じような内容に思えたからです。
予想どおり、よく似ています。
海猿が巡視船から飛び込むのと比べて、アメリカ沿岸警備隊は、ヘリコプタから飛び込みます。かっこいいー、けど怖そうです。
救助シーンはさすがお金がかかっているせいか、こっちのほうが、迫力あります。
それに、海猿の伊藤さんが恋人の加藤さんへ救助の最中に、長々と電話してたように、ノンビリはしてません。
ドラマとしても、面白く、見終わって、すがすがしくなる映画です。★★★☆☆

ケビンコスナを久しぶりに見たような気がします。パーフェクトワールド、ボディガード、それに、ウォータワールドとみましたが、この映画のケビンは、ほんと貫禄あって、いい役者さんだぁて思いました。

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2007.03.03

パラオ費用


パラオの費用を集計してみました。合計約43万円。ひとり215千円程度でした。
どちらにしても、燃油代と成田エクスプレスが高いです。

□こちらで払った分:
・ツアー代、178,000×2=356,000円
・燃油、10,800×2=21,600円
・成田使用、2,040×2=4,080円
・保険、5,000×2=10,000円
・成田エクスプレス、4,000×4=16,000円
・計、407,680円

□向こうで払った分:
・ダイビング許可、35×2=70$
・出国、20×2=40$
・ビール、焼肉、バーガ、お土産で、エイヤッと100$
・計、210$=約23,000円

□合計:430,000円、ひとり215,000円くらいでした。

(写真は、カープ島です。最初はここに泊まろうと予約したんですが、コテージが満杯で、ペリリューにしました。)


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2007.03.02

しばらく不調でした


パラオから帰ってきてから、しばらく不調でした。ものすごーく痛いというわけではないのですが、頭と、目と、鼻と、それに歯まで痛くなってきました。原因として考えているのが、

・ダイビングを3日で9本潜ったのがこたえているのかも。いつもは、2本/日でしたが、今回は始めからツアーについていたもんで。
潜っているとき、耳や鼻や目が少し痛いです。水圧の関係だと思います。

・ダイビング前から目が不調でした。12月に眼鏡を変えたのも影響しているのか、目薬を頻繁にさしてました。

・パラオで日焼したのもよくなかったみたいです。湿疹がまた出始めました。花粉症の影響もあると思います。パラオでは、酔い止めとの併用がまずいと考えてアレルギの薬は呑んでませんでしたんで。

・3日半職場を休む為に、パラオ前と帰ってきてからも、スゴイ勢いで仕事を片付けました。12月から少し業務がかわったのも影響してます。もう、5時半でヘトヘト、残業2時間が精一杯の状況でした。けっこう、ストレスがかかっているんだと思います。

一昨日くらいから少しマシになってきました。しばらくは、無理せず、おとなしくしていようと思ってます。

(写真は、パラオのお土産です。パラオのお土産って木彫り=ストーリィボードなんですけど、そんなもん買ってきても仕方ないんで、コロールのスーパで横文字のお菓子を買ってきました。)

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2007.03.01

パラオの感想

今回のダイビングの感想をまとめました。

【よかった点】
・マンタ(ブラックマンタも)をゆっくりみることができました。
・首都コロールに宿泊すると、ポイントまで、ボートで片道一時間かかります。その点、今回はペリリュー泊なんで、ポイントまで近いし、1日3本潜っても、夕方ゆっくり昼寝ができました。
・初めてカレントフックを使いました。ブルーコーナで、岩にフックを引っ掛けて、BCにエアを少し入れて、ゆらゆらしながら、次から次へと泳いでくる魚の群れを見ました。特にガイドのマサさんは、紐を長く伸ばして、上の方で凧みたいに、かっこよかったです。そういえば、2年前は手で岩にしがみついてました。それだけ、流れが速いんです。今回のショップは、ペリリュー近辺の流れが急なため、全員カレントフック必携ですし、頻繁に使用しました。勉強になったなぁー。
(写真は、父さんがフックにつかまってるところです。撮影する側も、フックを使ってるんで、むずかしいです。)

【ガイドのマサさん】
・一回も、残圧を聞いてきません。時間で切ってるみたいです。残圧管理は自己責任って感じです。
・ぜーんぶ、ロープなしの自由潜降でした。なんとなく、できたからよかったですけど。
・ログつけをいっしょにしてくれません。見たサカナの名前がわかりません。図鑑で探しなさい、ということみたいです。
・寡黙です。でも、愛想が悪いということはありません。ちょっと、おせっかいすぎるガイドさんの多い中で、こういうガイドインストラクタもいるんだぁ。
夜、外のベンチで座って、小さな明かりを頼りに、本を読んでいるマサさんを見つけました。この方は、こうやって、2年以上も外国で過ごしているのか、と思うと感心してしまいました。

【ツアーの感想】
・直行便はやっぱ早いです。
・でも、1日目の夜中着と、最終日の夜中発は眠くて、なんとかしてほしいです。
・2日目の3本ダイビングはきつかったです。眠いのと、ボートで一時間移動した後なもんで。次回行く機会があれば、2日目は少し休息をいれたいです。

【うーん・・・】
・季節のせいか、海の透明度が少し悪かったです。魚が多ければ、透明度がわるいのは仕方ないんですけど・・・。
・今回で、60本越えました。はじめの頃は、何を見ても、「すごーい、きれーい」って感動してましたが、やはり、少しずつ、感動度合いが減ってきているようです。でも、パラオはスゴイですけど。

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2007.02.27

知らずに動画が

いつもでしたら、長女が水中カメラマンなんですが、今回はふたりなもんで、うちの奥さんがカメラマンです。
今回のカメラとハウジング(水深40mまで大丈夫です)は、買ってはじめての水中撮影なもんで、慣れてないせいか、へんなもんが写ってました。下記の動画です。

douga.avi(4361.7K)

ウインドウズメディアプレイヤが入っていれば、少し時間がかかりますが、自動的に再生します。ちょっと、辛抱強く待ってください。

写ってるのは父さんです。ちょっと、フラフラ潜水してますが・・・。水深20mくらいなもんですんで、全体に青っぽいです。もっと、ライトを当てれば、色は出るんですが、そうなると、こんどはライトのバッテリィがたいへんです。

容量は食いますが、なかなか動画もいいなぁ、と話してます。あのマンタも動画で撮っとけばよかったぁ・・・。
花火とダイビングは動画だぁ。

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2007.02.25

パラオのアルバムです。

パラオの写真をのっけました。

       お父さん?の部屋

をクリックしてください。

あんまり細工をせずに、そのまんま掲載しました。
・扱いやすいように、縮専で、800×600へリサイズし、
・ニフティHPの容量がいっぱいなもんで、余裕のあるココログ側のマイフォトへ、
・そのまま、掲載しました。ただし、クダゴンベのみトリミング拡大しました。
・撮影順に自然に並びましたんで、海の写真の次に晩御飯が続くというように、見る人は、ゴチャゴチャと思うかもしれませんが、
・行ってきた父さんは、1日目はこうだった、2日目は、という感じで、すっきり見れます。

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2007.02.24

宿泊設備は・・・


パラオのペリリュー島の新築コテージです。でも、父さんたちは、もう少し古いほうに泊まりました。


部屋のなかです。けっこうきれいです。ファンがあれば、夜はクーラがなくても、快適です。さすがに、湯船はなくて、シャワのみです。お湯は出ます。


夜は、虫とカエルの鳴き声がうるさいです。朝は、夜明け前からニワトリがうるさいです。ありもいます。


食堂です。日本人以外の外国の方も3組いました。


と、言っていると、停電です。ろうそくがすぐ出てきました。

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2007.02.23

パラオで食べたもの

パラオはダイビングの名所ですが、食べ物はたいしたことありません。
特に、今回は、ペリリュー島滞在なんで、最初から期待してませんでした。
でも、意外と・・・。

夕食その1です。ショップのオーナーの奥さんが日本人なんで、日本人好みの味付けです。


夕食その2。お芋やダイコン、鳥にお魚、ビーフンにご飯です。ご飯は、ぱさぱさしています。


朝食です。卵の料理方法が違うくらいで、毎日こんな感じです。夕食3回、朝食3回、お昼のお弁当3回食べました。まぁ、離れ小島で、蟹料理はでませんから。


最終日は、首都コロールへ戻ったんで、お昼は、ダブルバーガ+ベーコンエッグです。メタボリックな感じですが、おいしかったぁ。


夕食は、韓国料理店で焼肉です。周りは、韓国からの旅行者ばっかりでした。そういえば、2年前は、近くの台湾料理店で餃子を食べてました。

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2007.02.22

帰ってきました

パラオのペリリュー島から無事帰ってきました。
ゆっくり写真を整理していきます。とりあえずは、数点のっけます。


夕日はほんときれいでした。


パラオは海しかありません。


バラクーダの群れです。


白いマンタと黒いマンタがいました。写真は黒です。


小さいサカナもいっぱいです。


海沿いの新築コテージです。でも、父さんたちはもう少し古いほうへ泊まりました。

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2007.02.16

いってきます


本日は、午後から半休をいただいて、では、行ってまいります。
日記はしばらくお休みします。
無事帰ってこれましたら、木曜日くらいには、海の写真をのっけます。

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2007.02.15

カシオの時計


ダイビング持物リストをチェックしていると、時計のないのに気づきました。
ふだんは携帯電話で済ませてます。
海外となると携帯を持参するわけにも行かず、ボートの上なんかで時間が知りたいと困るんで、安いデジタル時計を買いました。もっと、安いものもいっぱいあったんですが、どうしてもカシオ売り場に行ってしまいます。
昔は電卓のカシオだったのに、父さんの携帯はカシオ製でけっこう気に入ってます(待ちうけが、ペンギンがいろんなスポーツをしている画面にいろいろ切り替わります)。
ですんで、とりあえずは、カシオ志向で、1,500円にて購入。ヨドバシカメラで。
「電池寿命10年」なんで、記録しておきます。ほんとうに10年持つかどうか。

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2007.02.13

準備中です。


準備中です。
・カレントフックを買いました。
・なにはともあれ、まずは、ウエットスーツをだして、入るかどうか?
 体重が変わっていないので、めでたく着用できました。
・このハウジングは今回初めて使うんで、カメラをいれて、念のため、水没試験までやりました。大丈夫みたいです。
・ダイブコンピュータの説明書をもう一回読み直して、使い方を復習しました。

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2007.02.12

カレントフック


今回のパラオは、ペリリュー島に宿泊します。ペリリューはパラオのほかのスポットより、非常に流れが速く、旅行社からの書類にも、「フロートとカレントフックは必携」とあります。フロートはあるんですが、フックは使ったことがありません。
関内のダイブショップ「MIC」へ買いに行きました。4000円×2です。
確かに、ブルーコーナでも、岩にしがみついていないと流されてしまいそうでした。
これがあれば、ゆっくりサメなんかが見れるんでしょうか?
現地でちゃんと使い方を教えてもらうつもりです。
いやぁー、ダイビングも、装備と体力が必要です。

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2007.01.29

そろそろ


お金を払い込みました。
パンフレットを見ながら、ひとりでニコニコしております。
持物リストも印刷したし、耳抜きの練習もはじめております。
それにしても、「成田国際空港施設使用料¥2,040」と「燃油サーチャージ゙¥10,800」は高いです。

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2007.01.19

練習中

最近は、時々、湯船につかりながら、
・まずはあごをガクガク動かす。特に左側。
・耳の後ろをマッサージする。特に左側。
・左耳をうえにして、息を止めて、鼻から耳へ空気を送りこむ。
・まず、右耳がブスッ、次に左耳がブスッといえば、OKです。

頭からかっこよく潜降できればいいんですが、なかなかそういきません。
ということで、耳抜きの練習をしております。

(写真は、最初の頃のダイビングで耳抜き中の父さんです。)

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2007.01.12

2006年の旅

去年は家族四人で2回旅行へ行きました。
・3月に台湾。おいしいもんをいっぱい食べました。
・11月に北陸。温泉に入って、部屋で蟹料理です。
父さんは留守番でしたが、家族は2月にペルーへ行ってます。世界遺産マチュピチュは写真で見ても、すごいです。

と言うことで、今年は、どうしようかと考え中です。
・一昨年の11月のサイパン以来、潜ってませんので、パラオを行こうと計画中です。
・家族旅行を考え中です。九州 or 沖縄 or 四国?別に場所はどこでもいいんですけど、・・・。

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2006.06.10

BSACとPADI

〔下の話はダイビングに興味のない方はまったくわからないと思います。〕
家族の話では「コナミの所属ダイビング団体が、BSACからPADI(パディ)になったみたい。」ということです。「えー」と驚いてみたものの、まぁそうだろうなぁって感じです。日本では圧倒的にPADIが多いです。日本人がいく海外リゾートもだいたいPADIです。サイパンでBSACの看板を発見したときは「珍しいですね」って言ってしまいました。
我が家は、近くの本牧コナミのダイビングショップで、Cカードを取得したんで、BSACです。(写真はりっぱなログブックです。これも高い料金のうちです。)
別に、BSACだから潜らしてもらえないってことはありません。ようはちゃんと潜れるか、過去にどこで何本くらい潜ったかが重要です。そのためにもログブックが証拠になります。でも、ダイビングインストラクタをめざすならPADIでしょう。
ということで、NETで調べたら、
・BSACは英国生まれの団体。
・BSACジャパンの本部は、以前はコナミのなか。
・コナミはゲームメーカですが、エグザス・ピープル・セレなどを所有。
・昨年、BSAC本部が、コナミからえぬずゲームに移ったもよう。
・えぬずゲームは大阪のダイビングショップ(ちょっと評判悪いみたい)。
ダイビング団体も、以前書いたように、特に公式的な認定があるわけでもなく、プロレス団体みたいに、旗揚げすればとりあえずはできるようです。昔のサンスポなんて、「日本潜水協会?」とかいう団体だったように思います。由緒ある団体らしいですが、なんか、丸いガラスのフードをかぶって潜るみたいな感じです。

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2006.04.09

ダイビングフェア

今年もダイビングフェアへ行ってきました。昨年参加してますんで、要領が分かって、パンフレットの山にはなりませんでした。
・韓国の方が初めて写真を展示していました。済州島のミノカサゴの群れは壮観です。羽田から行けて、焼肉食べて、潜れるんだったら、いいかなぁ、と思いました。が、日本より北だし、海は日本海だし、台風シーズンも日本といっしょだし、と考えると、うーむ、となりました。
・モルディブがさかんに宣伝していました。きっと、地震から復旧して観光客を呼び戻したかったんだと思います。
・パプアニューギニアのブースではお世話になったショップの方に会いました。マヌス島のCDをもらって、自宅で見たら、ほんと綺麗な海です。そこからもらったニモを上に貼り付けました。
次はどこの海へいくかなぁ・・・。
(昼食は、サンシャインの韓国料理を食べました。豆腐鍋に、すき焼き風鍋、辛いカレーです。辛かったです。湘南新宿ラインはホント速いです。)

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2006.03.31

マイレージ

マイレージを確認しました。
○ANA
・K:30,468マイル、~2008/12/31、ペルー旅行が貢献
・N:30,468マイル、~2008/12/31、ペルー旅行が貢献
ダブルキャンペーンとかやってたみたいです。
○JAL
・T:4648マイル、~2007/12/31、パラオと台湾です。微々たるもんです。
・K:ちょびっと、・Y:ちょびっと、・N:ちょびっと
こっちも、ダブルキャンペーンをやってたみたいです。

いまはマイルマイルって流行ですが、なかなかたまりません。クレジット付きにして、買い物も全部マイルカードってことも考えられますが、そこまで徹底できそうにありません。
ということで、下記の条件を考えて、
・ペルー旅行の威力は絶大で、二人のANAが、30,000点。
・何かのポイントでもらった「JTB旅行券:20,000円分」
ANAの二人分で、家族四人が、国内を往復できて、JTB券が使える宿が予約できれば、ベストではないかと考えています。
そんな、いいことなかなかないかなぁ?
(いまはマイルばやりで、ポイント集めがはやってますが、そこんとこをちょっと調べようと思ってます。)

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2006.03.09

旅行持物リスト

(たいへんたいへん、ココログがうんともすんとも言いませんでした。いまも遅いです。ちょっと、ニフティをほめたら、このありさまです。プッンプッンです。昨日の記事をやっとアップできました。)
このブログの大きな役目は自分自身のメモなんです(紙はすぐ出てこないんで)。ということで、「旅行持物リスト」の更新です。

【海外ダイビングツアーの持物ほか】
○持ち物
・なにはともあれ「パスポート」は忘れずに。
・航空券/ホテルチケット。海外旅行保険証。成田エクスプレス乗車券。
・VISAカード、(トラベラーズチェック)、現金、小銭入れも、パスポートコピー。
・BC、レギュレータ、スーツ、フィン、グローブ、ブーツ、マスク、ベルト、フロート。
・ログブック、Cカード、ダイコン、曇り止め、(パウダ)、ボールペン、サインペン。
・デジカメ、ハウジング、単三乾電池。
・水着、海辺用上下、サンダル、セイム、ぬれてもOKな袋。
・普段着(長袖も)、、下着、パジャマ長袖、靴下、(機内スリッパ)。
・酔止めセンパア、バファリン、ケイメイガシンサン、目薬、ヘルペス薬、皮膚科薬、テラコート、(虫除けスプレー)。
・日焼止め、化粧品ポンズW、シャンプリンス、ボディシャンプ、歯磨(海外は必携)と歯ブラシ(ブラシ無ホテル注意)。
・シェーバ、眼鏡1と眼鏡2、コンタクト、時計1(忘れやすい)と時計2、(ガイドブック)。
・(梅ガム、オレオ、せんべい、カップヌードル)。

○その他
・羽田空港なら、バスの切符は、往復(940円)で購入する。
・新聞屋さんへ「配達中断」の連絡。電気、水道、ガスのチェック、テレビ録画予約、携帯電話アラーム解除。
・八丈島ダイビングは、水を凍らせてもっていくか。

○次回までに検討のこと
・スキューバプロBCのセッティングベルトおかしい?
・お父さんのダイコンは?、お母さんのベルトは?

【スキー持物リスト】
・スキーウェア(上下)、Tシャツ&セーター(2枚あれば十分)、スパッツ。
・靴下(2枚履いてもいいかも。)、ゴーグル、帽子、手袋(薄手のも)。
・スキー用マスク
・リフト券入れ(忘れずに!)
・ホッカイロ(手・足用)
・小銭入れ
・リップクリーム、目薬、日焼け止め、酔止め、バファリン、テラ、バンドエイド。
・コンタクト
・洋服、パジャマ、タオル、歯ブラシ、時計

【夏のタイ旅行の教訓】
・部屋が二つに分かれる場合は、時計は2個必要です。
・成田エクスプレスで待ち合わせする場合は、携帯2個必要です。
・やはり保険には安くてもいいから入りましょう、安心料です。
・皮膚科の薬は必携。
・かさ4名分、100円レインコート4名分。
・買い食いにはウエットティシュが便利
・夏のタイは、ウチワと日傘とペットボトルは離せません。
・冷えピタシートは?。

【冬の北海道旅行の教訓】
・マフラ、手袋、帽子、マスクは必携。とにかく、ふぶきよけを。

【ペルー旅行の教訓】
・長時間の機内では、足載せグッズが重宝。(上の写真です)

以上

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2006.01.11

2005年の旅行

2005年は、いろんなとこへ行きました。年末のTV特番「この一年間を振り返って」みたいになってきましたが、とりあえずは日記なんで記録しておきます。
・2月、パラオ:ほんと、おサカナの楽園です。
・7月、タイ:暑かったですけど、おいしかったです。
・11月、サイパン:「さいパンダ」が頭にこびりついてます。
・12月、札幌函館:安くてビックリ!
「今年の家族旅行」をお正月に、鍋をつつきながら計画しました。
気候がよくて、近くて、異国情緒が味わえて、安くて、おいしいもんが食べられるとこ。なんて、そんなんないか。でも、やっぱ、アジアかなぁ。となると、夏は避けなきゃいけません。あのタイの暑さはたまりません。冬の函館の寒さももういいや、って感じです。いい季節を狙って(多少高くてもしかたなし)旅行したいです。うーん難しい。
(写真はタイの「ワット??」です。タイはあの暑さをのぞけば、ほんといいとこです。)

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2005.12.31

旅行持物リスト(完全版)

今年のダイビングや旅行などの教訓を生かして、旅行持物リスト(完全版)を作りました。来年もいろんなとこへ行きたいです。

【海外ダイビングツアー】
○持ち物
・「パスポート」。
・航空券/ホテルチケット。海外旅行保険証。成田エクスプレス乗車券。
・VISAカード、(トラベラーズチェック)、現金、小銭入れも、パスポートコピー。
・BC、レギュレータ、スーツ、フィン、グローブ、ブーツ、マスク、ベルト、フロート。
・ログブック、Cカード、ダイコン、曇り止め、(パウダ)、ボールペン、サインペン。
・デジカメ、ハウジング、単三乾電池。
・水着、海辺用上下、サンダル、セイム、ぬれてもOKな袋。
・普段着(長袖も)、、下着、パジャマ長袖、靴下、(機内スリッパ)。
・酔止めセンパア、バファリン、ケイメイガシンサン、目薬、ヘルペス薬、皮膚科薬、テラコート、(虫除けスプレー)。
・日焼止め、化粧品ポンズW、シャンプリンス、ボディシャンプ、歯磨(海外は必携)と歯ブラシ(ブラシ無ホテル注意)。
・シェーバ、眼鏡1と眼鏡2、コンタクト、時計1(忘れやすい)と時計2、(ガイドブック)。
・(梅ガム、オレオ、せんべい、カップヌードル)。

○その他
・羽田空港なら、バスの切符は、往復(940円)で購入する。
・新聞屋さんへ「配達中断」の連絡。電気、水道、ガスのチェック、テレビ録画予約、携帯電話アラーム解除。
・八丈島ダイビングは、水を凍らせてもっていくか。

○次回までに検討のこと
・スキューバプロBCのセッティングベルトおかしい?
・デジカメそろそろ限界か?
・お父さんのダイコンは?、お母さんのベルトは?

【スキー持物リスト】
・スキーウェア(上下)、Tシャツ&セーター(2枚あれば十分)、スパッツ。
・靴下(2枚履いてもいいかも。)、ゴーグル、帽子、手袋(薄手のも)。
・スキー用マスク
・リフト券入れ(忘れずに!)
・ホッカイロ(手・足用)
・小銭入れ
・リップクリーム、目薬、日焼け止め、酔止め、バファリン、テラ、バンドエイド。
・コンタクト
・洋服、パジャマ、タオル、歯ブラシ、時計

【夏のタイ旅行の教訓】
・部屋が二つに分かれる場合は、時計は2個必要です。
・成田エクスプレスで待ち合わせする場合は、携帯2個必要です。
・やはり保険には安くてもいいから入りましょう、安心料です。
・皮膚科の薬は必携。
・かさ4名分、100円レインコート4名分。
・買い食いにはウエットティシュが便利
・夏のタイは、ウチワと日傘とペットボトルは離せません。
・冷えピタシートは?。

【冬の北海道旅行の教訓】
・マフラ、手袋、帽子、マスクは必携。とにかく、ふぶきよけを。
以上

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2005.12.23

Cカードスクール

昨日の続編です。
2002年(平成14年)6月からCカード取得を開始しました。スクールは、本牧エグザスで、所属団体は、BSACです。英国生まれですが、いまは、コナミが中心です。ダイビング団体は、プロレス団体みたいなもんで、別に国の認可なんか必要なく、要はきちんと教育してどれだけ良いダイバを卒業させるかです。ですんで、金儲けに走って粗製濫造になる可能性もあります。
本牧スクールに決めたのは、たまたま近くにあったからです。スポーツクラブ内のプールで体験実習もできましたし、みんな親切でけっこう感じよかったです。が、エグザス全体では悪評がけっこうあります。
・強引な勧誘。
・強引な器材の売りつけ。
・BSACが世界に通用しない(注:潜るのには問題ありません、将来イントラになるなら・・・・)。等々
今から考えれば、もっと安いスクールもあったかと思いますが、まぁ、これだけ楽しんでるんだからいいかなぁって思ってます。ただ、「器材は確かに売りつけます。」、それに、値段が4割引だったりと、良くわかりませんでした(今なら量販店で大体の値段の見当はつきます)。チーフのOさんは「ダイコン買えば、今ならラッシュガードがついてきます。」とか。父さんは彼を「潜るセールスマン」と呼んでました。(そのころ「笑うセールスマン」というアニメがありました。)
伊豆の海洋実習の時にいろんな人がいました。
①Aさん:まだCカード前なのに、何から何まで全部買って持ってました。ナイフにライト、ダイコンと体中いろんなもんがついてます。あとは背中に水中銃があれば完璧です。「おいおい、ゆっくり買えよ」って言いたかったです。
②Bさん:名古屋から伊豆までわざわざ来たのに、ボート1回乗ったら船酔いでダウン。2本潜らないとSD取れないのに、帰っちゃいました。また、名古屋から来なきゃならないなんて、「遠いとこから来たんだから、もうちょっとがんばれよ」。
③Cさん:こっちがロープにつかまって、ゆっくりゆっくり潜降しているのに、頭から海底へ突っ込んで行きます。「おいおい、学科で、ゆっくり潜れって習わなかったんかい」って。

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2005.12.22

総額48万円/人

ダイビングの初期費用についてまとめてみました。
2002年7月~9月にかけて、総額129万円使いました(あまりの高額にビックリ!)。これには、下記のものが含まれます。
・父さん、母さん、長女のCカード取得費用。
・父さんと母さんのスーツ・器材一式の購入費用。
・長女の重器材は含みません(さすがにお金がありませんでした)。そのかわりレンタル費用が入ってきます。
・海洋実習で伊豆に、7月と8月に、一泊二日で計10ダイブ潜ってます。ペンション費用も含まれます。他の方は、旅館で相部屋でした。
わかりやすいように、父さん母さん分だけ抜き出したら、96万円です。
【48万円/人】です。内訳は、
・スーツ・軽器材・重器材一式で、 24万円
・講習料、申請料(NⅠ,NⅡ,SD)、   9万円
・海洋実習(伊豆2回)宿泊,食事付 13万円
・その他(カメラ,マスクストラップ他) 2万円
★いまから考えると無駄?なもの(レンタルでも十分かなぁ?)
・ナイフ、水中ライト、水中黒板(お魚図鑑つき)の購入費
・水中カメラ(フィルム)、クローズアップレンズ購入費
・講習テキストなどが全部3名分、
・BSAC(ダイビング団体)認定のノービス1,2、スポーツダイバ、ライフセーバカードまで取得しましたが、ノービス1(他団体のオープンウォ-タ)でも十分では。
・海洋実習はもっと近く(たとえば三浦海岸)で日帰りでも、よかったのでは。ただし、お金と時間があれば、学科だけは日本で勉強して、実習はグアムが一番だと思います。いまから取得するならそうします。伊豆の海は寒くて濁ってます。
・そんなこといったら、器材だって、全部レンタルでカード取って、それから、量販店で激安品を購入する手があります。
■今から思えば、こうすりゃ、ああすりゃ良かったということはいっぱいありますが、でも、最初にお金をかけても、全部そろえたんで、安心して、マイ器材を持参して、すぐに、フィージ(9月)やグアム(2月)へ潜りにいけたんだと思います。元を取ろうというセコイ気持ちもあります。
そうそう、上記だけでは終わってません。その後、買ってるのが、
・長女の重器材。
・すこし寒い季節用に、5mmスーツが3人分。ラッシュガード。
・ダイコン2個。デジカメと水中ハウジング。
・遠視レンズ付き水中メガネ。
・スーツケース×2個。
・器材のオーバホール費用(器材卸売りセンタで、2003年10月、一式、20,460円)
等々、お金がかかる遊びです。

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2005.12.20

ダイコン操作方法

ダイビング最中は、ダイブコンピュータ(略してダイコン)を着けるのがベストです。深度、時間、安全停止時間、エントリ時刻から潜水時間まで表示してくれます。我が家は、2個ダイコンがあります。写真は、父さんが、ここんとこ二回ばかり、使ったデカイ方(29,000円くらい)です。でも、ちょっと安もんのせいか、いまいち使い方が良くわからず、もう一回説明書を調べなおしました。
○潜行中は、
・上は深度、下は時間、を表示。
・安全停止時は、安全停止残時間を表示。
○ログ付け時は、
・1押し目で、エントリ時刻
・2押し目で、潜行時間(エキジット時刻は計算すること)
○地上では、
・休息時間を表示。
○注意:
・現在時刻が合っているかを確認すること。
・時差は計算すること。
ダイコン着けてるとなんか一人前のダイバになったような気がします。昔は、イントラといっしょに潜れば、そんなんいらないと思ってたんですが、ダイビングも自己責任ですんで、やっぱ自分で、ある程度は管理していかないといけないなぁと思うこのごろです。そういえば、潜る前に、「免責同意書」を書きます。気にしないで、書いてますが、事故が起こったら、裁判でもめるネタになりそうです。

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2005.12.16

HP更新しました

びっくり北海道の写真をアップしました。ここです。パラオやタイみたいに、チカラがこもってませんが、前のHPの写真を差替えているだけなんで、だんだん早くできるようになってます。

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2005.12.08

機内持ち込めません

サイパンのHIS現地駐在員が大声で「帰りの飛行機には、ライタ、ビーフジャーキはいっさい持ち込めません。」と叫んでました。サイパンはアメリカなんで、チェックが厳しいです。パジャマ・下着を真空パックしていたんですが、成田で、バッグからわざわざだして、X線に通されてしまいました。
Cカード講習中に、ナイフを購入しました(させられました)。これなんか、持ちこもうなんてしたら、一騒動おきそうです。ダイビング中に漁業網にからまったときにナイフを使って脱出するんだという話ですが、持って潜ったのは最初の海洋実習の時だけです。こんなん使いません。でも、足にカチッカチッと装着するとなんか強くなったような気がします。背中に水中銃でもぶら下げたら、テロリストと間違えられるかも。と言うことで、ダイビングではけっこう余計な買い物もしております。
そうだ、一回ダイビング器材の金額を正確にはじいておこうっと。なぜなら、「今なら、ダイコン買うとラッシュガードがついてくる」とか、すごくええかげんな売り方だったんですもん。

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2005.12.05

持ち物リスト更新

【海外ダイビングツアー】
○持ち物
・「パスポート」。
・航空券/ホテルチケット。海外旅行保険証。成田エクスプレス乗車券。
・VISAカード、(トラベラーズチェック)、現金、小銭入れも、パスポートコピー。
・BC、レギュレータ、スーツ、フィン、グローブ、ブーツ、マスク、ベルト、フロート。
・ログブック、Cカード、ダイコン、曇り止め、(パウダ)、ボールペン、サインペン。
・デジカメ、ハウジング、単三乾電池。
・水着、海辺用上下、サンダル、セイム、ぬれてもOKな袋。
・普段着(長袖も)、、下着、パジャマ長袖、靴下、(機内スリッパ)。
・酔止めセンパア、バファリン、ケイメイガシンサン、目薬、ヘルペス薬、皮膚科薬、テラコート、(虫除けスプレー)。
・日焼止め、化粧品ポンズW、シャンプリンス、ボディシャンプ、歯磨(海外は必携)と歯ブラシ(ブラシ無ホテル注意)。
・シェーバ、眼鏡1と眼鏡2、コンタクト、時計1(忘れやすい)と時計2、(ガイドブック)。
・(梅ガム、オレオ、せんべい、カップヌードル)。
○その他
・新聞受の開放。電気、水道、ガスのチェック、テレビ録画予約、携帯電話アラーム解除。
○次回までに検討のこと
・スキューバプロBCのセッティングベルトおかしい?
・デジカメそろそろ限界か?
・お父さんのダイコンは?、お母さんのベルトは?
【その他】
○夏のタイ旅行の教訓
・部屋が二つに分かれる場合は、時計は2個必要です。
・成田エクスプレスで待ち合わせする場合は、携帯2個必要です。
・やはり保険には安くてもいいから入りましょう、安心料です。
・皮膚科の薬は必携。
・かさ4名分、100円レインコート4名分。
・買い食いにはウエットティシュが便利
・夏のタイは、ウチワと日傘とペットボトルは離せません。
・冷えピタシートは?。
○八丈島ダイビングは、水を凍らせてもっていくか。
以上

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2005.12.02

潜降マニュアル

50本を越えてやっと最近のんびりダイビングできるようになってきました。でも、耳抜きはけっこう神経使ってます。もうひとつ、潜降の問題です。
どうも一本目はいつも潜降しづらいです。原因は、
・ウエットスーツが体や水になじんでなくて、余分なエアーがどこかにたまっている。
・精神的なもんで、だれしも1本目は緊張し、ちゃんと息が吐ききれていない。
等々考えられますが、とりあえずは、
【父さん流潜降マニュアル】
・ウエイトは、3mmフルスーツ、アルミタンクで、4kgです。
・ただし、1本目は、
 ・石ころを1~2個BCへいれておく。そして様子をみて海底で捨てる。
  ただし、ボートなら石ころを取ることができないかもしれないので、
 ・もう1kg重くする。
 ・あきらめて、イントラに引っ張りおろしてもらうのを待つ。
・潜降用ロープがあるときは、カッコつけずに、ロープ伝ってで潜降する。
たしかに、かっこよく、頭からフィンで泳ぎながら潜行できれば、いいんですが。そういえば、パプアニューギニアでは、あまりにも潮の流れが速く、ゆっくり潜降してたら行方不明になるそうです。そのため、頭から突っ込んで、耳抜きは後回しだそうです。父さんは「そこまでして潜りとない」って気分です。

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2005.11.28

耳抜き

ダイビングで父さんが一番苦労しているのが、左の「耳抜き」です。最初の頃は特に抜けなくて、伊豆のアドバンス海洋実習のあと、耳鼻科へ通い、フィージから帰ってからは、結局、左耳鼓膜に穴をあけられてしまいました。その後のグアム・川奈でも、帰ってから、左耳がよく聞こえず、一週間くらいは不自由しました。いろいろ調べて練習したり、慣れてきたせいか、最近は、潜った直後でも聞こえなくなることはなくなってきました。そのかわり、潜降中は、なんどもなんども耳抜きしています。きっと、家族といっしょでなければ、とっくの昔に、潜りはあきらめていたと思います。
【父さん流耳抜き法】
まず、ダイビング1~2週間前から、
・あごをカクカク動かす練習をする。ガムを頻繁にかむ。
・1回/1日くらい、鼻をつまんで耳抜き練習をする。
当日は、気合をいれて、
・あらかじめ、耳抜きしづらいことをイントラへ言っておく。
・潜降前から、耳抜きする。潜降中は頻繁に耳抜きする。深さがかわったら、耳抜きする。
・左耳を上にして耳抜きする。左側を伸ばすと、耳管が広がるように思います。
・浮上時も耳抜きする。これを怠ると鼻血の原因になる。体内側の圧力が高くなりすぎるため。
【WEBで調べた耳抜きに関する情報】
耳抜きとは、中耳・内耳の耳腔内圧と頭蓋骨前面の副鼻腔群内圧を外圧と同じにする事です。一度も耳抜きをせずに10m潜ると、鼓膜が破けるか、耳腔内に漏出したリンパ液や血液によって鼓膜の破けるのを防ぐ状態になり、治療が必要となります。
耳抜き方法としては、
・鼻をつまんで"うん"と言う。
・鼻をつまんで"う~ん"といきむ。
・鼻をつまんで唾を飲む。
・鼻をつまんで下あごを動かす。
・鼻をつまんであくびの動作。
・上記の複合で、耳抜きをしながら首を回す、または左右に振る。
耳抜きが上手く出来なかった時の対処法
・抜けない方の耳を上に向けて耳抜きをやり直す。
・耳が抜けない所から少し上がって(1~2m浮上)耳抜きをやり直す。
・あきらめて潜水を中止する!! 
普段の練習法は、
・鼻をつままないで、"うん"とか"フン"と鼻へ息を送る(声を出す)
・下顎を引いたり、動かす事で鼓膜を動かす(かくかく音がする)
・下顎を動かし、鼻から息を吸う(あくびの練習)
・唾を遠くへ飛ばす(さくらんぼの種飛ばし)
・風船を膨らます。(風船ガムなども良い練習になる)
要注意練習法(2~3回迄で連続してやってはいけない)
・鼻をつまんで、ゆ~っくりと息を耳へ送る。この時、意識を鼓膜と耳の中へ持って行き、鼓膜が外に張り出るのを確認する。この時に片側の鼓膜だけが張り出て、もう一方の鼓膜が出ない感じがする場合は、耳の中を意識してさらに息の力を掛けると抜ける。

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2005.11.16

サイパンHP

サイパンの写真をアップしました。ここです。写真の加工やアップも慣れたもんです。あとは、プリントした写真をアルバムに切り貼りすれば終了。
さぁ、次はどこいくかなぁ。あたたかくて、食べ物がおいしくて、それなりに人が多くて、珍しいものが見れるところがいいです。

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2005.11.15

おみやげ

しばらくサイパンねたで引っ張ろうかと思います。左は職場へのお土産です。タイの時は、ドライマンゴだ、ココナツだ、豆に即席麺と、いろいろあったんですが、予想通り、サイパンはお土産がありません。結局、定番ものになってしまいました。食事も、ハンバーグにスペアリブ、フライドチキンにポテトと、それなりでした。まぁ、今回は最初から、潜りが目的なんで、食べ物はあんまし期待してませんでした。タイとソウルはほんと、たべもんがおいしかったなぁ。サイパンでは、レストランの注文はすくなめすくなめにしましょう。

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2005.11.14

さいパンダ

11月のサイパンの印象を書きます。
・あたたかくて気持ちのよい気候でした。
・海は透明度が良くてほんときれいです。
・ショップも親切で、初心者が多いせいか、楽なダイビングです。
・でも、いかんせん、人が少ないです。JAL直行便がなくなったのも影響あるのかも。
・夏休みは人出があるのでしょうか?そういえば、結婚式は2組見ました。でっかいリムジンに乗り込んでました。
・左の写真は、DFSギャラリアで、暇そうな着ぐるみです。「サイぱんだ」って日本人しかわかんない駄じゃれです。
・ほんと日本人ばっかしです。外国人はまれにしか見かけません。
・ホテルニッコーは立派なホテルでした。でも繁華街からちょっと遠いです。どうもホテル近くにショッピング街を作ったみたいですが、つい最近店じまいとのことです。日航の失敗かも。
ということで、【結論】は、サイパンは、もぐりに行く人には、いいとこです(でも大物はやっぱパラオの方が上です)。潜り以外の方は、もっと、人の多い季節か、グアムへ行きましょう。グアムのほうが賑やかで楽しいです。

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2005.11.13

サイパン

サイパンから帰ってきました。暖かくて気持ちのいい旅行でした。これからゆっくり写真を整理します。とりあえずは一枚のっけます。この写真は今回の目的のひとつのグロットというポイントで、イントラに三人で撮ってもらいました。内海と外海が3個の穴でつながっている珍しい地形の場所です。これって、よくダイビング雑誌に載っている感じです。さすが地元のガイドさんです。けっこう気に入ってます。このあとが大変でした。100段の階段をタンクを担いで、下りてきたもんですから、この後、100段をまた担いで昇るんです。まだ、太ももの裏側が痛くて痛くて、まだまだ鍛え方が足りないと言うか、もう二度とビーチダイビングには行かないって気分です。

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2005.11.07

成田へのバス

海外旅行となると、成田エキスプレスが高いんで、いつも我が家で、歩いていける「プリンスホテルからの成田直行バス」が話題になります。ここで決着つけます。
●成田エキスプレス(いそご→成田空港):1,890円+2,090円=3,980円、成田エキスプレスは90分、いそごから1時間45分くらい。
●リムジンバス(プリンスホテル→成田空港):いきは現在運行休止。成田発のみ3便程度。3,800円、150分(2時間半)程度。
●リムジンバス(YCAT→成田空港):横浜から、3,500円、90分くらい。
★結論:プリンスホテルからのバスはなし。どっちみち横浜にでるんだったら、成田エクスプレスに乗りましょう。バスの料金が、それほど安くありません。横浜から500円安いくらいです。さあーいくぞー

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2005.11.06

準備中です

旅行の準備中です。荷物は、だいたいそのまま押入れに置いてあるんで、そんなにバタバタしません(と言っても自分はなんにもしてないんですけど)。今回は、飛行機の重量制限が、23Kgなんで、3個のバッグに均等にわけてギリギリです。やはり、器材がけっこう重たいです。でも、レンタルじゃそれに慣れるのに一苦労なんで。そんなに潜行がうまくないんで、できるだけ余計な神経をつかいたくないって気分です。そうだ!、ノースウエストが破産したけど、ほんとに飛ぶんですよね。

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2005.10.20

ログブック

次のダイビングは、通算51本目になります。パラオで50本目を迎えられてよかったです。潜るたびに「ログブック」を書きます。日誌です。
・2002年09月:フィージ、2本
・2003年02月:グアム 、3本
・2003年07月:伊豆川奈、4本
・2003年08月:伊豆川奈、4本
・2003年09月:グアム 、6本
・2003年10月:八丈島 、4本
・2004年02月:カンクン、8本
・2004年07月:タイ  、9本
・2004年09月:八丈島 、4本
・2005年02月:パラオ 、6本     合計 50本
Cカード取得の海洋実習のため、2002年7月~8月に、伊豆宇佐美で10本潜ってますが、これは含めていません。この時って、ほんと、潜ったというより、雨が寒くて、修験者の荒行みたいでした。そういえば、初めの頃、お世話になった「グアムのキクチ」さんは、「うちのショップのお客さんは、みんなログづけなんかしませんよ。」っていってたんで、それが普通かと思っていたら、キクチさんのほうが普通じゃありませんでした。我が家族には、ほんとよくしてくれました。お昼は手つくり弁当で、ビールつき。夜のバーベキュー大会は飲み放題で無料。あんまり、目立ちすぎたのか、不法滞在で国外追放されてしまいました。あの頃、2チャンネルでメタメタに書かれていたけど、今頃なにしてんのかなぁ。またどこかで会いたいです。

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2005.10.18

サイパン

11月にサイパンへ潜りにいこうと思ってます。乾季の初めで、台風さえ来なければ、いい気候になるはずです。サイパンの決め手は、
・行ったことがない。ガイドブックを見るとどうもグアムのミニ版みたいです。
・近い。飛行機に乗ってるのが、たった3時間です。
・ビーチの有名なポイントが、100の階段があるんで、もっと年取る前にいきたかった。
・それに、トリビアの八嶋さんが見せてくれた「マダラトビエイの群れ」の写真です。
いぁーきれかったなぁ。あれは一度見てみたいです。
ちょっと心配なことは、サイパンがアメリカなことです。あんなとこにテロは起きないと思うんですけど。
(宿泊は、ホテルニッコーサイパンです。Aランクです。これも楽しみのひとつです。)

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2005.09.20

デジカメ・ハウジング(2)

camera.jpg我が家のデジカメとダイビング用ハウジングです。
・デジカメ:オリンパスCAMEDIA C-2 Zoom。38mm~114mmの3倍ズーム機能
・ハウジング:PT013
====2005.02.28再掲====
【デジカメで気をつけること】
・少し長めにシャッターを押すこと。その後も少しの間ぶれないように固定させること。
・ハウジングに乾燥剤をいれること。
・ハウジングを閉めた後、もう一度カチッと音がするまでしっかり閉めること。
・海に飛込む時はBCに少し空気を入れ片手を挙げて、カメラに衝撃を与えないように。
・海中で岩などに足をついて撮れる時は、体を固定させて息をはききってから撮ること。
・海の中で光が入ってきていて、下から上を撮る時(見上げるようにして撮る時)はフラッシュをたかないようにすること。←めんどくさい時はフラッシュのところを手で隠しながら撮ること。
・海の中でオレンジのランプがついて撮れない時は何かおかしいとき。原因はわからないが撮れないのであきらめること。
・海から上がって陸で撮る時はハウジングをはずすか、ハウジングの水滴を拭くこと。
=================================
【9/20追加】ハウジングの注意
・セッティングはエアコンの効いた明るい場所でやりましょう。その方が、ゴミが着いていても発見しやすくなります。(湿気とごみに注意)
・★直射日光に当たって、ハウジング内部の温度が上がらないように、ハウジングの上にはタオルなので覆いをしましょう。(高温注意)
以上

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水中ワイド(2)

デジカメ・ハウジング・ワイドレンズについて、追加で調べました。
・我が家のデジカメ:オリンパスC-2Zoom、38~114mm。
・我が家のハウジング:PT013、C-2ZoomとC-1Zoomに対応。
カタログから、水中ワイドコンバージョンレンズをさがすと、
・コンバージョンレンズ:PWC-01、×0.6位、27,000円位、PT-009、010、012、013に対応。
他にも、いろいろ組み合わせがあるようです。
でも、まず、カメラが新発売→次に、ハウジングが発売→そして、コンバージョンレンズが発売、なんで、新製品デジカメには、水中アクセサリがなかなか対応していません。それに、カメラ30,000円位、ハウジング20,000円位、レンズ30,000円位なんていったら、10万円近くかかっちゃうんで、そう簡単に総替えできません。難しいなぁ・・・。遊びにもお金がかかるもんです。

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2005.09.16

ツアー比較

2月のパラオ以来潜ってません。これから北半球リゾートが乾季なんで、そろそろ計画しようかと、雑誌やHPからツアー情報を集めています。プーケットにしようか、サイパン、はたまたフィリッピン。グアムとパラオはもういいかなぁ。安くていいツアーをさがしたんですが、
【結論】料金は、出発日・泊数・ホテル・食事有無・ダイビング本数・ボートorビーチでほぼ決まります。なぜなら、HISとT社を、□方面、○/○発、3泊4日、デラックス、食事なし、2ボート2ビーチという一条件で比較しましたら、82,000円といっしょでした。たった、ひとつでは決め付けられないとは思いますが、そんなもんじゃないかと思います。出発ギリギリの空席バーゲンでしたら、また、別ですが。さぁーて、どこにしようかとダイビング雑誌を眺めながら悩んでおります。
【追伸】あれっ、ノースウエストが破綻しちゃいました。けっこう日本発のリゾート便が多いんですよ。当面飛ぶみたいですけど、またまた燃油サーチャージが高騰しそうです。(父さんがけっこう好きな写真です。「パラオのナポレオンとイントラのてつさん」です。このときは父さんは不参加です。てつさんはこのあと、伊豆へ移って、またそこをやめていまごろどこで潜ってることやら。)

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2005.08.25

トリビアの八嶋さん

新撰組とダイビングという父さんの興味ある話題が二つ合わさったお話です。トリビアの八嶋さん(メガネの方)がTVのトーク番組にゲスト出演していました。「去年の夏、新撰組の観柳斎役を予定していましたが、三谷さんの脚本が、芹澤鴨(佐藤浩市)で盛り上がってしまい、一週間空きが出来てしまいました。趣味つくりの為、西表島でダイビングのライセンスを取得しました。年配のインストラクタから『海に入ってると髪が増えます』と聞いて、すぐ、いっしょに司会している高橋(克実)さんへ電話して、二人してライセンスを取りました。今年2月に二人でサイパンへ行ったんですが、ツアー仲間から『ふだんも仲がいいんですね』とホモ疑惑をうけました。」
そうだったんだ、やっぱり、芹澤鴨がなかなか死なないと思ってたんです。予定より伸びていたんだ。芹澤暗殺して新撰組発足時には、もう半年たってたんですから。サイパンのマダラトビエイの写真を紹介されてましたが、70尾が舞っているところはすごい迫力です。

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2005.07.28

旅行持物リスト更新

「旅行持ち物リスト」をタイの経験を織り込んで更新しました。次はどこかなぁ。
【海外ダイビングツアー】
○持ち物
・パスポート。
・航空券/ホテルチケット。海外旅行保険証。成田エクスプレス乗車券。
・VISAカード、(トラベラーズチェック)、現金、小銭入れも、パスポートコピー。
・BC、レギュレータ、スーツ、フィン、グローブ、ブーツ、マスク、ベルト、フロート。
・ログブック、Cカード、ダイコン、曇り止め、(パウダ)、ボールペン、サインペン。
・デジカメ、ハウジング、単三乾電池。
・水着、海辺用上下、サンダル、セイム、ぬれてもOKな袋。
・普段着(長袖も)、、下着、パジャマ長袖、靴下、機内スリッパ。
・酔止めセンパア、バファリン、ケイメイガシンサン、目薬、ヘルペス薬、皮膚科薬、テラコート、(虫除けスプレー)。
・日焼止め、化粧品ポンズW、シャンプリンス、ボディシャンプ、歯磨セット(ブラシ無ホテル注意)。
・シェーバ、眼鏡、コンタクト、時計、(ガイドブック)。
・(梅ガム、オレオ、せんべい、カップヌードル)。
○その他
・新聞受けの開放。・電気、水道、ガスのチェック。・テレビ録画予約。
○次回までに検討のこと
・お父さんのダイコンは?、・お母さんのベルトは?

【その他】
○夏のタイ旅行の教訓
・部屋が二つに分かれる場合は、時計は2個必要です。
・成田エクスプレスで待ち合わせする場合は、携帯2個必要です。
・やはり保険には安くてもいいから入りましょう、安心料です。
・皮膚科の薬は必携。
・かさ4名分、100円レインコート4名分。
・買い食いにはウエットティシュが便利
・夏のタイは、ウチワと日傘とペットボトルは離せません。
・冷えピタシートは?。
○八丈島ダイビング
・八丈島は水を凍らせてもっていくか。
以上

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2005.06.19

ラフティング

利根川のラフティングに家族で挑戦。久しぶりにウエットスーツ着用。最前列にすわったため急流では、波を頭から何回もかぶってしまいました。以前、北海道十勝川をいかだで下りましたが、比べものにならない難所の連続です。途中、5mの崖から順番に飛び込んだら、雪解け水で「ツメターイ」。終わったあとのビールとバーベキュが、特に焼きぞばがおいしかったです。残念ながら、カメラを持ってこげませんので、写真は他グループの様子を撮影したもんです。(セントラル主催、群馬県水上のMAXというショップ。ラフティング、バス往復、バーベキュー、ビールこみこみで、16,800円+温泉500円/人、能見台7:00出発、21:30着。)

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2005.06.04

タイ語会話帳

タイ語指差し会話帳をお借りしました。便利なもんがあります。タイ語とタイ料理編の2冊。特に料理編は写真を見ているだけでおなかがいっぱい。だんだん旅行の雰囲気がもりあがってきました。

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2005.04.03

ダイビングフェア

daibufea6daibufea2サンシャインのダイビングフェアへ行きました。ちょっと歩くだけでパンフレットの山。タイやパプアでお世話になったショップの方に再会。また、海へ行きたくなりました。
それにしても、池袋は20年近く前に子供をつれてのウルトラマンショウ以来。サンシャインへ入ってから遠い。でも池袋駅は横浜から33分です。湘南新宿ラインの威力大。

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2005.04.01

曙ママさん、デジカメ加工

akebono曙ママさんです。ハワイのお土産屋さんでチップもらって、一緒に写真に写ってくれるそうです。曙も格闘技で負けるより、故郷でお土産売ってたほうがいいんじゃない。
★左の写真は、以前から載っけたかったんですが、他の顔が移っていたんで、加工していました。今回は、四角でトリミング→曲線トリミング→消しゴムで完成。ツールはペイントです。途中は、jpg(1600*1200)をbmp保存して、サイズ変更(800*600)、その後はbmp保存で、最後にjpg保存しました。415k→1407k→11kです。
豆知識:bmpを圧縮せず、生のままデータを保存します。きれいですが、ファイルサイズは大きくなります。修正を加えて保存しても劣化しないので、修正途中はbmpで。jpgは、圧縮しますので、保存するのは、修正が終わった一番最後に。単純な色彩のイラストはgifを。

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2005.03.29

また地震、次の旅行先は?

isogoekimae3今日の朝、またまたスマトラ沖地震。12月の地震による津波の、街中をゆっくり進む先頭の映像が忘れられません。
今夏は、家族でタイ(雨季でも)へ行こうかと考えていました。行き先変更せざるをえないかも。近くて、ゆっくりできて、異国気分が味わえるところ。タイ、香港、シンガポール、台湾などなど。みんなの仕事と勉強のスケジュールをあわせるのがこれからちょっとたいへん。
(写真は駅前の花壇です。)

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2005.03.23

ホームページ更新しました

hanahawaiやっとハワイのページが完成しました☆
けっこうたくさん写真入れたのでぱーっと写真だけでも見てください。

【お父さん追記】ちょっときれいな花をのっけてみました。
HPは、右下の「お気に入り」の「1.お父さん?の部屋 」です。

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2005.03.12

お土産です

omiyage.jpgsyatu2.jpgsyatu1.jpgお土産です。上からホテトチップ(まだ食べていません)。ドライマンゴ(甘くておいしいです)。マカデミヤナッツ(定番です)。コーヒーマカナツ(マカデミヤナッツの新製品のコーヒー味)。右がイルカのシャツ。シャツの撮影は難しいです。よれよれに見えてしまいますね。

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2005.03.02

出発!

dep_0302.jpg
ハワイに行く準備ができました。
これで花粉症とも10日間のお別れです!うれし~!!!
また帰ってきたらHPに写真載せますので見てください。
ではでは、いってきまーす☆

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2005.02.28

デジカメ

camera.jpg我が家のデジカメとダイビング用ハウジングです。デジカメはオリンパスのCAMEDIA C-2 Zoomです。

【デジカメで気をつけること】
・少し長めにシャッターを押すこと。その後も少しの間ぶれないように固定させること。
・ハウジングに乾燥剤をいれること。
・ハウジングを閉めた後、もう一度カチッと音がするまでしっかり閉めること。
・海に飛び込む時はBCに少し空気を入れて片手を挙げて、カメラに衝撃を与えないように。
・海の中で岩などに足をついて撮れる時は、体を固定させて息をはききってから撮ること。
・海の中で光が入ってきていて、下から上を撮る時(見上げるようにして撮る時)はフラッシュをたかないようにすること。←めんどくさい時はフラッシュのところを手で隠しながら撮ること。
・海の中でオレンジのランプがついて撮れない時は何かおかしいとき。原因はわからないが撮れないのであきらめること。
・海から上がってきて陸で撮る時はハウジングをはずすか、ハウジングの水滴を拭くこと。

今のところ思いつくのはこれくらいかなぁ。また思い出したら追加します。

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2005.02.20

パラオから帰ってきました

napo
パラオから帰ってきました。毎日毎日が快晴続き。さすがダイビングの楽園です。サカナの群れにただ呆然。
もっと写真が見たいかたはこっちです。
初めてのマンタ、いっぱいのサメ、ナポレオン(左)、エイ、アジ、マグロ、カメ、バラクーダ、それにぴょんぴょんはねるいるか。なんでもかんでも全部見れちゃいます。
ずーと前に予約したパラオ直行便。いつもならグアム経由で一日かかるのがたった4時間でパラオ。
パラオ直行便の威力はすごい。冬季のみ週一便。そのためかおじさんおばさんが多い。日本人二百数十人の大移動です。

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2005.02.15

いざ出発だ〜。

bag.jpg荷物満載のバックです。オレンジ号とブルー号です。今回はレッド号はお休みです。
本日は申し訳ないですが、午後から会社を休ませていただきます。

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2005.02.12

【ダイビング持ち物リスト】チェックOK

いよいよ火曜日からパラオです。天気は連日「曇り一時雨、30℃」。
二日酔いのダメージから脱出して、クラブでヨガにエアロと体調万全。

【最新版 旅行持ち物リスト(海外ダイビングツアー)】
○持ち物
・パスポート。航空券/ホテルチケット。海外旅行保険証。成田エクスプレス。
・VISA、(トラベラーズチェック)、パスポートコピー、現金、小銭入れも。
・BC、レギュ、スーツ、フィン、グローブ、ブーツ、マスク、(ベルト)、(フロート)。
・ログブック、Cカード、ボールペン、サインペン、ダイコン、曇り止め、(パウダ)。
・デジカメ、ハウジング、単三。
・水着、海辺用上下、サンダル、セイム、ぬれてもOKな袋。
・普段着、下着、長袖必須、パジャマ(長袖)、靴下、(機内スリッパ)。
・日焼止め、酔止め(センパア)、バファリン、ケイメイガ、目薬、ヘルペス、湿疹。
・化粧品(ポンズ)、(シャンプリンス、ボディ)、歯磨セット(ブラシ無ホテル注意)。
・ひげそり、めがね、コンタクト、時計、(ガイドブック)。
・(梅ガム、オレオ、せんべい、カップヌードル)、(虫除けスプレー)
(・八丈島は水を凍らせてもっていくか。)
○その他
・新聞受けの開放。・電気、水道、ガスのチェック。・テレビ録画予約。
○次回までに検討のこと
・お父さんのダイコンは?、・お母さんのベルトは?、・ピンクのサインペン
以上

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